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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 Q2AS 』 内のFAQ

46件中 11 - 20 件を表示

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  • A1SD51Sのプログラムをプロテクトする方法

    BASICプログラムでのプロテクトは掛けられません。 なお、コンパイルした後はマシン語になるので、一般には解りません。 (マシン語を解析できる人にとっては、意味がありませんが・・・) 詳細表示

    • FAQ番号:14463
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 2000年問題について

    (1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。   2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。   寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示

    • FAQ番号:14489
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SW0IVD-AD75PのWindows95による起動

    SW0IVD-AD75Pは、Windows95での起動を保証していません。 詳細表示

    • FAQ番号:14461
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QnACPUの特殊機能ユニット用命令の使用

    使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示

    • FAQ番号:14568
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • バッテリの形名について

    A6BATです。 詳細表示

    • FAQ番号:13698
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 移動量ゼロのときの位置決め完了信号

    アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14400
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • プログラムメモリのタスクサイズ変更について

    つぎの手順で行なってください。  (1)タスク1のプログラムを保存する。  ↓  (2)タスク2のインタプリタを終了させる。     S>TKILL 2   ↓  (3)タスク2のマルチタスク設定を解除する。     S>SET 2”OFF”  ↓  (4)タスク1のインタプリタを終了させる... 詳細表示

    • FAQ番号:13330
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD75の速度制御時の送り現在値更新について

    AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。  ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。     速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。  ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。     速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示

    • FAQ番号:14484
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

    • FAQ番号:14517
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QnACPUのPCカードの使用法

    フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示

    • FAQ番号:14587
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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