よくあるご質問
(FAQ)


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『 Q2AS 』 内のFAQ
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MELSECNET/10のリモートI/O局に装着したアナログユニットに設定したデータがデフォルト値に戻ってしまう
1.リモートI/O局でのリセット操作や許容瞬停時間以上の瞬停があった場合は、アナロ グ ユニットのバッファメモリは初期化されるため、分解能倍率設定も初期値に戻ります。 2.マスタ局ではリモートI/O局がリンク異常にならない場合、アナログユニットのバッ ファ メモリが初期値に戻っているかの判別がで... 詳細表示
- FAQ番号:14521
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示
- FAQ番号:14523
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。 ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示
- FAQ番号:14527
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14400
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14600
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)同一アドレスへの位置決めは可能です。 (2)始動完了信号、位置決め完了信号およびMコードON信号は、現在位置と違うア ドレスへの位置決めと同じようにON/OFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14361
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14460
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。 ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。 速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。 ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。 速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示
- FAQ番号:14484
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プログラムの中での、タイマのコイルと接点の位置(ステップ番号)により2~4 スキャン目にバラツキます。 理由は、OUT(T)命令実行時に、次の処理をするからです。 (1)OUT T* のコイルのON/OFF (2)OUT T* の接点のON/OFF (3)OUT T* の現在値の変更 詳細表示
- FAQ番号:14447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示
- FAQ番号:14637
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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