よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 Q2AS 』 内のFAQ
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周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照) 必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS] +--設定時間(周期時間)[秒] +--周期パルス数[PLS] 計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14258
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。 2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。 寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示
- FAQ番号:14489
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A6BATです。 詳細表示
- FAQ番号:13698
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1S68DAIの場合は、負荷側のコモン線を共通にすることは出来ません。 コモン線を共通にすると正常な電流出力が得られません。 A1S62DAの電圧出力の場合は、負荷側のコモン線を共通にしても問題あ りません。 詳細表示
- FAQ番号:13366
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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サーボパラメータは、シーケンサ経由でないと設定できません。 サーボアンプに直接設定した場合、AD75の電源投入時にAD75が持って いるサーボパラメータで上書きされてしまいます。 加減速時間(0,1,2)は、バッファメモリに書き込まれると同時に有効に なります。 したがって、位置決め始動前に、加減速... 詳細表示
- FAQ番号:13365
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2019/11/13 16:06
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フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示
- FAQ番号:14587
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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EEPROMに書き込んだプログラムはブートして使用するためには、パラメータにブート 設定を行い、システム設定スイッチ1でパラメータが書き込まれているメモリの設定を行っ てください。 EEPROMのメモリカードの場合は、RUN中書込みを行った内容が反映されないため、 EEPROMへの書込みが必要です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14571
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示
- FAQ番号:14613
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
- FAQ番号:14477
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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