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『 Q2AS 』 内のFAQ

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  • ICメモリカードの件

    EEPROMに書き込んだプログラムはブートして使用するためには、パラメータにブート 設定を行い、システム設定スイッチ1でパラメータが書き込まれているメモリの設定を行っ てください。 EEPROMのメモリカードの場合は、RUN中書込みを行った内容が反映されないため、 EEPROMへの書込みが必要です。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14571
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

    • FAQ番号:14517
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/10での同軸ケーブルの断線

    できません。 同軸バスシステムではネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが,同軸ケーブルが断 線すると,一方の端に終端抵抗がなくなるためデータリンクはできなくなります。 《備考》 MELSECNET/10光ループシステムでは,光ケーブルが断線した場合,ループ バックなどを行いデータリンク... 詳細表示

    • FAQ番号:14291
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • degree単位時のソフトウェアストロークリミット

    位置決め始動時は,送り現在値でストロークリミットのチェックを行います。 また現状のソフトウェアストロークリミット選択は”送り機械値”に設定されています。 送り機械値の値がソフトウェアストロークリミット上限値(7500000)とソフトウェ アストロークリミット下限値(1500000)の範囲外になっていないか確... 詳細表示

    • FAQ番号:14582
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • GX Developerでステートメントとノートにコピーについて

    ノートとステートメントは、プログラムファイルの中で一括管理しています。ノート・ステートメントを単独でコピー操作を行なうことはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14532
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • リングカウンタ機能での信号出力

    リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は,カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0〜1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000,プリセット値:0,リミットスイッチ出力範囲:0〜1500 (下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14460
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AJ65BT−D62のヒューズ断について

    ・26ピンと27ピンの外部一致出力の電源が配線されていないためです。  使用しない場合は電源のみ配線してください。  なお,未使用の場合エラーがあっても制御には影響ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:14629
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC−LinkのリモートI/Oのリフレッシュについて

    CC−Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に,FR OM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることがで きます。 CC−Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度 であり,サブルーチンプログラムでバッファメモ... 詳細表示

    • FAQ番号:14614
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/10ネットワークユニットのオフライン設定

    AnUCPUにMELSECNET/10ネットワークパラメータを設定してください 。 《備考》 AnUCPUにMELSECNET/10ネットワークユニットや,MELSECNE TIIデータリンクユニットを装着するときは,ネットワークパラメータの  ・ユニット台数設定  ・ネットワークリ... 詳細表示

    • FAQ番号:14290
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について

    A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示

    • FAQ番号:14513
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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