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『 Q2AS 』 内のFAQ

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  • A1S38BとA1S38HBとの違い

    命令処理時間について 命令           条件        処理時間[μS](A1S38B/ A1S38HB) [FROM n1 n2 D n3]    n3=1          253/25 2              n3=1000        4514/285... 詳細表示

    • FAQ番号:14493
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 入出力ユニットの側面カバーについて

    入出力ユニット側面のカバーは,マニュアルのサービスネットワークに記載して います”三菱電機システムサービス(株)”で部品として取扱っています。 注文形名はありませんが,”AシリーズまたはA1Sシリーズの防塵カバー” と言ってもらえれば通じます。 詳細表示

    • FAQ番号:14485
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 絶対値システムに設定したAD75M3でリセット操作を行うと現在値が変わってしまう

    絶対位置システムで現在値が変わる要因としては,  ・サーボパラメータの設定が絶対位置の設定になっていない  ・サーボアンプ側でバッテリを接続していない  ・原点復帰後フラッシュROM書込みを行っていない  ・電源立上げ後,原点復帰(データセット式)/現在値変更のプログラムを実行して   いる が考えら... 詳細表示

    • FAQ番号:14480
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 移動量ゼロのときの位置決め完了信号

    アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14400
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/MINIデータリンクでシールド付ケーブルを接続するとき...

    MELSECNET/MINIデータリンクのシールド線の接地処理は,2点接地で行 って下さい。 《備考》 MELSECNET/BおよびMELSEC I/OLINKのシールド付ケーブルの 接地についても,両端の2点接地を行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:14299
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定時の配線チェック

    A2ACPUは,STOP状態のときはMINIリンク交信起動信号Y18がOFFす るため,MELSECNET/MINIデータリンクが停止しますので,そのままでは PCテスト操作の強制出力は行えません。 次の手順でPCテスト操作を行ってください。 (1)PCテスト操作前にシーケンサCPUを一度RUNに... 詳細表示

    • FAQ番号:14296
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/MINI−S3について

    ・MELSECNET/MINI−S3はループにする必要があります。  取り外すユニットの直前・直後のユニット間を配線してください。  このとき局間距離の制限を超えないようにしてください。 ・取り外すユニットの局番が最終局番号になっているときは,MINI自動リフレッシュ設  定またはシーケンスプログラム... 詳細表示

    • FAQ番号:13332
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Q6TELシステム構成について

    (1)GX Developerで行なうのであればモデムはほとんどの機種でOKです。実績のあるモデムは下記などがあります。アイワ:AFシリーズ、BFシリーズオムロン:MEシリーズサン電子:MS336AF(1)ケーブルはモデム付属品を使用してください。(2)モデムカードということは携帯電話になります。注意事項として、... 詳細表示

    • FAQ番号:14618
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 出力端子の極性について

    端子番号の若番号側が“+”,老番号側が“−”になるように配線してください。 コモンという表現をしていないのは、シンクとソースで電源の位置がかわりコモンが反対に なるためです。 詳細表示

    • FAQ番号:14612
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1SD61のカウント誤差について

    A1SD61で外部入力の取込みタイミングに0.1ms〜1msの幅があり,外部入力の ONの取込みの遅れの最大が1msです。 このとき0.1msに入力されるパルス数が最小誤差,1msに入力されるパルス数が最大 誤差になります。 このため誤差の最大は,(1/1000)*3000*4=12pulseになります。 詳細表示

    • FAQ番号:14605
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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