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『 A2C 』 内のFAQ

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  • SFC(MELSAP−2)プログラムの保持ステップ

    ブロック停止時にM9196の設定が有効になるのは,停止ビットONの直前に活性 していたステップのみです。 移行条件が成立して移行した後の保持ステップは活性ステップとみなさないため,停止 ビットをONさせても保持ステップのOUT命令出力はONのままとなります。 《補足説明》 保持ステップで... 詳細表示

    • FAQ番号:14424
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD61高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスをカウントする

    できません。 AD61には,一定時間ごとにパルスをカウントする機能がありません。 AD61にて,このような処理を行うには,シーケンスプログラムでタイマを使い一定 時間ごとにカウント値を読出して,その値から前回値を減算して求める方法があります 。 ただし,この方法ではタイマの精度やスキャン... 詳細表示

    • FAQ番号:14364
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 計算機リンクユニットの複数接続について

    複数局で計算機リンクを行う場合は,同時に複数局が送信しないようにする必要があり ます。 一般的には,送信権利用のフラグを作りそのフラグを持っている局のみが送信するよう にします。 送信権利を持っている局は送信完了時にその権利を放棄(完了したことを他局に伝える ための伝文を送信)するようにします。 その... 詳細表示

    • FAQ番号:14524
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFCプログラム停止ビットON時の処理

    ブロック停止時の動作出力がOFF(M9196・OFF)に設定されており,停止 ビットをOFFさせ処理を再開したとき該当ステップの演算を新規に行ったためです。 《補足説明》 停止ビットをONからOFFにして,停止を解除したときのカウンタとタイマおよびP LS命令・□P命令(MOVP,TOPなど... 詳細表示

    • FAQ番号:14434
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • PC9800で作成したFD(2HD)のファイルの読出し

    A7HGPで,PC9800で作成した2HDのFD(1.2MB)のファイルの内容 を読むには,FDDにFDを挿入してアクセスするドライブ先をドライブHとして読み 出してください。 ドライブHはドライブAと同じFDDに割り付けられています。 《備考》 A7HGPでは,2HDのFD(1.2MB... 詳細表示

    • FAQ番号:14372
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/MINI−S3について

    ・MELSECNET/MINI−S3はループにする必要があります。  取り外すユニットの直前・直後のユニット間を配線してください。  このとき局間距離の制限を超えないようにしてください。 ・取り外すユニットの局番が最終局番号になっているときは,MINI自動リフレッシュ設  定またはシーケンスプログラム... 詳細表示

    • FAQ番号:13332
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Q6TELシステム構成について

    (1)GX Developerで行なうのであればモデムはほとんどの機種でOKです。実績のあるモデムは下記などがあります。アイワ:AFシリーズ、BFシリーズオムロン:MEシリーズサン電子:MS336AF(1)ケーブルはモデム付属品を使用してください。(2)モデムカードということは携帯電話になります。注意事項として、... 詳細表示

    • FAQ番号:14618
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Q6TELの推奨モデムとケーブルについて

    GX Developerで通信を行なう場合はほとんどのモデムが、GX Developerに持たせている標準コマンドで可能です。実績のあるモデムはアイワ・オムロン・サン電子など多くあります。 RS-232ケーブルはモデム付属のケーブルまたは、モデム指定のケーブルを使用してください。 4線式は交信不可です。ただし... 詳細表示

    • FAQ番号:14598
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CSKPの読み出し時間について

    シーケンススキャンタイム,読み出しデバイスの組み合わせなどにより,一括読出(mdre ceive)に比べ時間がかかります。 また,オープン処理(md Open)直後の読出/書込処理時は,通信するシーケンサの情 報取得処理が入るため時間(1〜3ms)がかかります。 時間短縮を行ないたい場合は,シーケンサ... 詳細表示

    • FAQ番号:14597
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • RS−232C折り返しテストについて

    1. 専用プロトコルの場合,シーケンサ側ユニットは相手機器からの要求伝文に対して応答を返 す方法になりますので半二重通信方式になります。 通信方法は半二重方式ですが,ユニットのハードウェアは全二重です。 バッファメモリで全二重/半二重の切り換え設定ができます。 半2重に設定した場合RS/CSのタイミング... 詳細表示

    • FAQ番号:14563
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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