よくあるご質問
(FAQ)


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『 ネットワーク 』 内のFAQ
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CC-LinkパラメータのCC-Link構成設定/局情報設定のインテリジェント用バッファ指定について
専用命令でトランジェント伝送を実行時に,使用するバッファメモリのサイズを設定します。送信:G(P).RIWT 命令などでデータを送信する際の,送信バッファのサイズを設定します。受信:G(P).RIRD 命令などでデータを受信する際の,受信バッファのサイズを設定します。自動:自動更新バッファを使用してインテリジェン... 詳細表示
- FAQ番号:13895
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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下記の信号を確認してください。・ユニット異常信号 : X0・自局データリンク状態信号 : X1・他局データリンク状態信号 : X3 詳細表示
- FAQ番号:16827
- 公開日時:2013/01/17 09:41
- カテゴリー: CC-Link
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リフレッシュデバイス設定を空白にして、FROM/TO命令でバッファメモリの読出し/書込みは問題なく使用可能です。 リフレッシュデバイス設定とFROM/TO命令の併用はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13896
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Link IEフィールドネットワークでのREAD/WRITE命令について
専用命令で読出し/書込み時に、PCパラメータのデバイス設定が自局と対象局で異なる場合は、対象局の先頭デバイス番号を「”(S2)”」(ダブルクォーテーション付き)で指定することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13763
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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ローカル局の占有局数の設定は、プログラミングツール(GX DeveloperまたはGX Works2)で設定します。 ローカル局側のCC-Linkネットワークパラメータの「動作設定」内の「占有局数」で設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13619
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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QJ61BT11NはQJ61BT11の機能アップしたユニットです。 下記はQJ61BT11Nで機能アップした機能です。・CC-Link Ver.2対応により、1システムあたりのRX/RYを最大8192点、RWr/RWwを 最大2048ワードまで拡張できます。・CPUユニットがSTOP時に、リモート出力(RY)を... 詳細表示
- FAQ番号:13913
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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リフレッシュパラメータの設定により、マスタ局と同じデータを取り込むことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16818
- 公開日時:2013/01/08 19:54
- カテゴリー: CC-Link
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同じHUBで混在させて通信することはできません。 CC-Link IE フィールドと一般LAN通信は、分けて配線してください。 詳細表示
- FAQ番号:16651
- 公開日時:2012/11/29 19:23
- 更新日時:2019/06/27 16:50
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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二重化機能対応CPUでのCC-Linkマスタのリフレッシュデバイスについて
CC-Linkマスタユニットを二重化対応CPU(QnPRHCPU)の基本ベースに装着した場合は、自動リフレッシュ できません。CC-Linkマスタユニットのバッファメモリに直接アクセスしていただく必要があります。 増設ベースに装着することで自動リフレッシュが可能になります。自動リフレッシュ設定したデバイスはト... 詳細表示
- FAQ番号:13916
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Link IEコントローラネットワークの自局番変更方法について
ネットワークパラメータで設定した局番をシーケンスプログラムで変更する方法はありません。 ユニバーサルモデルQCPU(通常局)の場合、ネットワークパラメータで「局番をプログラムで設定」を使用することで、UINI命令で自局局番を1回のみ設定することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13775
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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