よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > ネットワーク > CC-Link
製品について
製品について
『 CC-Link 』 内のFAQ
-
ユニバーサルモデルQCPUUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータ設定を行う場合は、下記の枚数まで装着可能です。・Q00UJ/Q00U/Q01UCPU : 最大2枚・Q02UCPU : 最大4枚・上記以外のユニバーサルモデルQCPU : 最大8枚専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16900
- 公開日時:2013/01/17 08:47
-
ネットワークパラメータの局情報設定で、撤去した子局を予約局に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:13387
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
マスタ局がT分岐の支線に接続することができません。必ず幹線に接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13891
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
インテリ 32点です。 詳細表示
- FAQ番号:16841
- 公開日時:2013/01/10 09:41
-
CC-LinkVer.1.10対応ケーブルであれば、異なるケーブルメーカのケーブルでも混在可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13918
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信について
CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16815
- 公開日時:2013/01/17 09:42
-
・出力(Y)は全点OFFになります。 出力以外のデバイスメモリは保持されます。・リモート出力(RY)はパラメータにより、リフレッシュ/強制クリアを設定可能です。・RX、RWw、RWrはリフレッシュされます。 詳細表示
- FAQ番号:16817
- 公開日時:2013/01/08 19:54
-
32ビットのデータの泣き別れを防止するためには、下記の条件を満たす必要があります。(1) RWr/RWw側のアドレスが偶数から始まること(2) シーケンスプログラムでアクセスする場合、偶数点数単位でアクセスすること 詳細表示
- FAQ番号:13462
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
リフレッシュデバイス設定を空白にして、FROM/TO命令でバッファメモリの読出し/書込みは問題なく使用可能です。 リフレッシュデバイス設定とFROM/TO命令の併用はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13896
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
CC-Linkマスタ・ローカルユニットの実装枚数の制約について
以下の図1および図2を参照してください。 図1 図2 詳細表示
- FAQ番号:13907
- 公開日時:2012/03/28 21:15
86件中 11 - 20 件を表示