ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

1680件中 151 - 160 件を表示

前へ 16 / 168ページ 次へ
  • ラジオノイズフィルタ(FR-BIF)について

    内蔵のフィルタと併用可能です。 詳細表示

  • インバーターとモーターの配線距離について

    1.インバータとモータ間の配線長は500m以下で使用して下さい   0.75kW以下の場合には下記のようになります   容量:非低騒音運転時:低騒音運転時   0.1K : 200m : 30m   0.2K : 200m : 100m   0.4K : 300m : 200m   0.75K : 500m : ... 詳細表示

  • 多段速度設定と周波数設定信号の優先順位について

    周波数指令は、電流入力より多段速設定が優先されます。 そのため、多段速の信号が入力された時点で多段速運転しますので、 高速、中速を入力した場合は60Hz、40Hzで運転します。 詳細表示

  • キャリア周波数は可変できますか?

    パラメータの72(PWM周波数選択)の設定を変えることで変更することが可能です。 パラメータ72の設定範囲:0、1、2、3、4、5、6 (6が工場出荷値です) (数字が小さいほどキャリア周波数が低くなります) このキャリア周波数の変更は停止中に行なってください。 詳細表示

  • 出力側電流計設置について

    設置しても良いです。 電流計は、可動鉄片形計器を使用してください。 ただし、キャリア周波数が5kHzを超える場合は、計器内部の金属部品に 生ずる過電流損が大きくなり、焼損する場合がありますので 使用しないでください。 この場合、近似実効値形を使用してください。 また、インバータの端子FM-SD間に設けてい... 詳細表示

  • インバータの過負荷自動制御

    インバータには電流制限機能が搭載されています。 これは、設定された電流値を超えないように自動的に周波数を制御する機能です。 (あくまでモータの負荷は、機械の負荷で決まりますので、過負荷状態が続く場合は  機械の負荷を軽減する必要があります。) 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • FR-PA07について

    1.操作パネルFR-PA07のPU/EXTキーを押してPU運転モードにします。   Pr.161(周波数設定/キーロック設定選択)の設定を「1」に、   Pr.79(運転モード)の設定を「3」に設定してください。   念のため80Hz以上周波数が上がらないようにPr.1(上限周波数)の設定を 「80Hz」に... 詳細表示

  • ブロワで周波数が上がりません

    次のパラメータ調整をご提案いたします。 1.Pr.14=0としてください。V/Fパターンが低減トルク負荷用(Pr.14=1)だと、   負荷トルクが2乗トルク負荷パターンを超えた場合、電流が増加することがあります。 2.Pr.7加速時間を長くしてみてください。加速時間が短いと過電流エラーになる場合があります。 ... 詳細表示

  • オフラインオートチューニングについて

    アドバンスト磁束ベクトル制御、PMモータ制御で運転する際、モータ定数を自動測定させることでモータ個々の定数ズレや、他社モータの使用、配線長が長い場合などでも最適な運転特性でモータを運転することができます。 詳細表示

1680件中 151 - 160 件を表示