ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

1680件中 561 - 570 件を表示

前へ 57 / 168ページ 次へ
  • SCCR(短絡定格)について

    200Vクラス、400Vクラスとも短絡電流100kA rms以下の正弦波電流、 最大264V(400Vクラスは528V)が供給可能な電源での使用に 適合しています。 詳細表示

  • FR-PA07について

    特に設定は必要ありませんが、FR-E500からの置換えの場合、 Pr.146(内蔵ボリューム切換)の設定が「0」になっていないかを 確認してください。 「0」になっていたら「1」に変更してください。 詳細表示

  • 速度変化率の比較

    速度変動率は制御方式により以下のようになります。 ・V/F制御・・・・・・・・・・2〜5%(PLGフィードバック時0.02%) ・汎用磁束ベクトル制御・・・・・2〜5% ・磁束ベクトル制御・・・・・・・1%(PLGフィードバック時0.02%) ・アドバンスト磁束ベクトル制御・1%(PLGフィードバック時0.02%... 詳細表示

  • インバータを複数接続した場合の選定

    高力率コンバータの容量は、接続されるインバータ容量の合計より必ず大きくなるように選定します。 (注:接続されるインバータは、高力率コンバータの半分以上の容量のインバータが1台以上  接続されるようにしてください。) 詳細表示

  • ブレーキ抵抗やブレーキユニットを接続できますか

    FR-A024インバータの0.4〜3.7Kに接続できます。 (0.1K、0.2Kには接続できません) ブレーキ抵抗器はオプションで、FR-ABR形高頻度用ブレーキ抵抗器、 MRS形、MYS形ブレーキ抵抗器を、用意しています。 ブレーキユニットは、全容量ともに接続できます。 詳細表示

  • 短時間最大トルク

    三菱標準かご型モータ(SF-JR形4極)とインバータを同容量で組み合わせた場合の、 60Hzトルク基準の磁束ベクトル制御における短時間最大トルクは以下のようになります。  1Hzで150%トルク(0.4K〜55K)  3Hzで200%トルク(0.4K〜3.7K) 詳しくは下図を参照ください。 図1 詳細表示

  • エンコーダ

    ベクトル制御運転では必要です。専用モータまたはPLG付モータを使用してください。 他社モータなどを使用する場合には、エンコーダは、1000〜4096パルス/回転で、 5Vのラインドライバ出力仕様のものをご使用ください。 オープンコレクタ仕様 のものは使用できません。 詳細表示

  • 速度制御範囲

    ベクトル制御専用モータ使用時は、1:1500です。 1rpm時においても連続100%トルク運転、短時間150%トルク運転が可能です。 0rpm時(停止時)も同様に連続100%トルク運転、短時間150%トルク運転が可能です。 (ただし、この場合は、予備励磁選択により、0速制御、またはサーボロック機能を設定して下さい... 詳細表示

  • オートチューニング

    ベクトル制御は、モータ定数を用いて高精度な演算制御をしています。 よって、ベクトル制御運転を行う場合には、モータ定数をベクトルインバータが認識する必要があります。 (ベクトル制御専用モータはあらかじめモータ定数をインバータが記憶しています。) このモータ定数を認識するための機能がオートチューニング機能で、モータを... 詳細表示

  • 周波数設定について

    Pr.20の設定を「20Hz」にしても問題はありません。 詳細表示

1680件中 561 - 570 件を表示