ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

FREQROL-A500

『 FREQROL-A500 』 内のFAQ

113件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 12ページ 次へ
  • アナログメータで速度表示させたい

    インバータにはm/min表示はありませんので、仮に運転速度r/min表示を使用して説明しますと、 操作パネルの表示としてPr.52=6にしてください。又、FM端子出力の設定ということで Pr.54=6にしてください。また基準速度Pr.37=2200(mm)、 電流計のフルスケール値Pr.55=3000(mm)と設... 詳細表示

  • 異常出力接点定格について

    DC5V±5% 10mAの負荷であれば適用可能です。 詳細表示

  • 0Hz時のモータ保持について

    インバータには、OHz時に電流制限をかける機能はありません。 停止時に直流制動機能がありますが、これは所定時間内に設定電圧分モータへ直流電圧を 印加するものであり、停止直前の制動向上を目的としております。 (Pr10〜12にて設定)従って、負荷を固定するだけのトルクは出せず、 また、この設定を高くした場合、固定相... 詳細表示

  • CC-Linkにて制御できる内容

    1.すべての制御は不可です。   ・制御できない機能    JOG、AU、CS、OH、X10、X11、X12、X16機能    (上記以外の機能は、可能です。)   ・CC-Link経由でON/OFF入力可能な端子    STF、STR、RH、RM、RL、JOG、RT、AU、CS、MRS端子    (RH、RM、... 詳細表示

  • 電源欠相

    FREQROL-A500シリーズの場合について以下に説明します。 1.R相またはS相欠相の場合は、制御電源が無くなるため、インバータ停止します。 2.T相欠相の場合は、単相電源運転となります。   インバータの入力部には欠相検出はありませんので、単相電源のまま運転を継続します。   この場合、整流ダイオード、主... 詳細表示

  • ストール防止機能を活用しての簡単なトルク制御の可否

    基本的にトルクの制御はできません。 速度制御で巻き取りトルクを調整してください。 この際、過トルク(過電流)を防止する目的で、電流制限機能を使用することは 可能ですが、電流制限機能が動作すると、速度のハンチングが起きる可能性はあります。 詳細表示

  • 出力欠相保護エラーについて

    ・欠相している相の調べる方法  エラーの発生するタイミングで3相電流を測定します。  そのデータで相電流が小さい(流れていない)相が欠相しています。 ・欠相時以外でエラーが発生する可能性  インバータ定格電流に対して出力電流が極端に小さい時  (例えば22Kのインバータで0.2kWのモータを駆動する場合)に発生... 詳細表示

  • インバータ

    日置のメモリハイコーダ、クランプオンAC/DCハイテスタなどがあります。 インバータの周波数を観測する方法としては、下記2通りあります。 1.FM端子-SD端子の出力にRCのフィルタをつける。 2.AM端子-5端子の出力 (2.のAM端子は、FR-A500シリーズなどAM端子を装備しているインバータの場合のみです... 詳細表示

  • 単相電源による運転

    FR-A220と同様、インバータの出力電流を低減して使用すれば可能です。 出力電流が下表の値より小さくなるようにして下さい。 容量(FR-A520):単相電源時出力電流 0.4kW : 1.5A 0.75KW : 3A 1.5kW : 4A 2.2kW : 5A 3.7kW : 7A 詳細表示

  • 発生熱量について

    インバータ自身(FR-A520-5.5K)の発生熱量は約310Wです。 これはインバータの定格電流100%負荷でのものです。 今回の負荷は3.7kWなので上記の発熱量より少なくなると思われます。 しかし制御盤などに組込むことを検討している場合は上記の値を使用されることを推奨します。 詳細表示

113件中 31 - 40 件を表示