よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 その他 』 内のFAQ
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インバータにて、回転速度は変更できますので、極数変換モートルを使用する場合は、 極数を固定して使用してください。 低速で大きなトルクが必要な場合以外は、4極に固定することを推奨いたします。 また、インバータにて電源周波数以下の運転を行なえば、回転速度が落ちるために電力は下がり、 省エネ効果が期待できます。 詳細表示
- FAQ番号:11616
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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定トルクモータおよびベクトルモータは誘導モータで、固定子鉄心とギャップおよび 回転子鉄心から構成されています。 定トルクモータは、低速運転時の冷却能力を改善し低速運転時に定格トルクで連続運転が可能です。 ベクトルモータはベクトルインバータの専用モータです。PLGが標準で装備されており、 低速運転時に定格トルクで連... 詳細表示
- FAQ番号:11726
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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インバータの1次側につけるフィルタとしては ・ラインノイズフィルタ(FR-BLF、FR-BSF01) ・ラジオノイズフィルタ(FR-BIF) があります。 インバータの2次側の配線経路を変えても効果がないことから 1次側にフィルタを入れることも良いと思いますが、下記の対策もありますので紹... 詳細表示
- FAQ番号:11573
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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1.Δ結線として接続すればOKです。 2.Y-△モータを4個接続することに問題ありません。(4台ともΔ結線) (ただしインバータの定格電流が3.7kWのモータの定格電流×4×1.1以上 となることが必要です。) 3.モータを複数台使用するのでモータ個々に外部サーマルを取り付けてください。 (個々の... 詳細表示
- FAQ番号:11615
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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停電時や非常停止などの保護回路が動作した時、モータの端子間を抵抗器等を介して短絡し、回転エネルギーを熱消費させて速やかに停止させるブレーキ機能です。 詳細表示
- FAQ番号:18318
- 公開日時:2014/09/30 18:29
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定常時のインバータ入力電流は、インバータ容量では無く、モータ容量(モータにかかる負荷) にて決定されます。 よって、入力側の容量とはインバータの定格にて容量を定めているのではなく、 モータ容量から定格容量を定めております。 詳細表示
- FAQ番号:11135
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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インバータの漏れ電流は、主回路素子のトランジスタが スイッチングする電圧に比例いたしますので、 400V系の漏れ電流は200V系のおよそ2倍の値になります。 詳細表示
- FAQ番号:11674
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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1.一般的には1次電力(インバータ入力電力)と2次電力では、モータ損失にインバータ損失が 加わるため必ずインバータ運転の入力電力方が大きくなります。 2.A、Bとも一次側電力の方が低いのは変だと思います。 インバータの損失分だけ二次側が低くなるはずです。 考えられる理由としては インバータの出力電圧は... 詳細表示
- FAQ番号:11629
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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1.標準モータの耐圧改善はされておりませんので「絶縁強化したモータ」を使用することを 推奨します。絶縁強化モータを使用の場合、基本的にはサージ電圧抑制フィルタを設置 する必要はないと考えます。2.標準モータ:850V 絶縁強化モータ、インバータモータ:1250V3.基本的には問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:11139
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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ベルト掛け専用品では、標準ベアリングを採用しているため、クリープ現象が発生し、モータブランケット部分が摩耗してしまう恐れがあります。 詳細表示
- FAQ番号:19235
- 公開日時:2015/12/23 16:46
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