よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-F700PJ 』 内のFAQ
-
入力側の電圧が3相ともに均等に印加されいるかを確認してください。 入力電流は、入力側の電圧がインバータ内部の電圧より高くなった時 流れるので、 S相の電圧が低くなっている可能性があります。 1つの相が欠相していても、他の2相から電流を供給しているので 出力電流は流れます。 詳細表示
- FAQ番号:11764
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
上限周波数設定では出力周波数は変わりません。 下記の方法で変更する事ができます。 ・操作パネルで設定する ・ボリューム(周波数設定器)から周波数設定する(端子10-2-5間接続) ・電流出力機器(DC4〜20mA)から周波数設定する(端子4-5間接続) ・端子に接続したスイッチのON/OFFであらかじめ... 詳細表示
- FAQ番号:11757
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
200Vクラス、400Vクラスとも短絡電流100kA rms以下の正弦波電流、 最大264V(400Vクラスは528V)が供給可能な電源での使用に 適合しています。 詳細表示
- FAQ番号:11746
- 公開日時:2012/02/27 15:21
- 更新日時:2025/03/11 15:58
-
FR-SW2-SETUP-WJは、FR-E700に対応していません。 FR-E700シリーズは、FR-SW3-SETUP-WJが対応しています。 このソフトは、当社ホームページよりダウンロード可能です。 FR-SW2-SETUP-WJをもっておられるのであれば、 バージョンアップ可能です。 詳細表示
- FAQ番号:15828
- 公開日時:2012/04/17 11:22
-
Pr.80、Pr.81は、基本的にはPU運転モードで停止しているときに 変更できるパラメータです。 「Er4」はモード指定エラーなので 運転モードを確認してください。 Pr.79の設定が「2」になっている場合、外部運転モードなので変更ができません。 詳細表示
- FAQ番号:11769
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を 設定します。今回は60Hzに変更します。 また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。 (Pr.C6を読み出すと20に近い数値... 詳細表示
- FAQ番号:11299
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
Pr.79の設定が「3」のときはJOG端子をONしてもJOG運転できません。 JOG機能の代替として、多段速の低速RLに5Hzを設定し、使用していない 端子に RT(第2機能選択)を割付、第2加減速時間を設定し、端子RTとRLを 同時に ONすることでJOGの機能と同じ動きは出来ます。 詳細表示
- FAQ番号:11339
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
電磁開閉器(MC)での起動、停止はインバータの内部部品の劣化(起動時の突入電流による劣化) を早めるため、推奨できません。 目安として日に2-3回なら良いですが、それ以上の回数となるのであれば、 端子STF-SD間を使用して起動、停止するように してください。 詳細表示
- FAQ番号:11782
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
端子2のバイアス用パラメータPr.C2・C3、ゲイン用パラメータPr.125・C4を 調整します。Pr.C2(端子2周波数設定バイアス周波数)の設定を「20Hz」に 設定し、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「60Hz」に 設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:11415
- 公開日時:2012/02/27 15:21
-
Pr.0(トルクブースト)の設定値を上げると出力電圧が上昇するため、出力電流も上昇します。 また、設定値を上げすぎるとモータが過励磁状態となり、電流がさらに高くなって 保護機能が動作することになります。 詳細表示
- FAQ番号:11367
- 公開日時:2012/02/27 15:21
247件中 31 - 40 件を表示