よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
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“Md.111 ピーク負荷率/任意データモニタ出力3”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示
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MX Componentで「System.Runtime.InteropServices.COMException」が発生
MX Componentの32ビット用コントロールを使用しているプログラムの場合、ターゲットCPUは“x86”を指定してください。 MX Componentの64ビット用コントロールを使用しているプログラムの場合、ターゲットCPUは“x64”を指定してください。 ※64ビット用コントロールは、MX Compone... 詳細表示
- FAQ番号:19389
- 公開日時:2016/07/26 10:00
- カテゴリー: MX Component
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GX Developer画面上のツールバー「プロジェクト」→「新規作成」からPCシリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成した後、PC読出を行なって下さい。(一般シーケンサのようにプロジェクトファイルを開いていない状態から「PC 読出」を行なうことはできません) (注意)プロジェクトはできる限りパソコン上... 詳細表示
- FAQ番号:17396
- 公開日時:2013/05/14 20:29
- カテゴリー: CPU
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タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能 タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能 タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示
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LCPUの内蔵Ethernetポートとハブの接続状態検知について
特殊レジスタ:SD1288のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。SD1288のbit10がONで、ハブと接続中です。 詳細表示
- FAQ番号:17211
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: CPU
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バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・QJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・QJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、QJ71E71-100の機能... 詳細表示
- FAQ番号:17204
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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Ethernetポート内蔵QCPUに接続するケーブル長について
ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17179
- 公開日時:2013/03/04 15:07
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71E71シリーズのFTP機能はFTPサーバ機能のため、能動的にCSVファイルを送信する機能はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17127
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16792
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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