よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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AH42は入出力占有点数として64点を占有します。 ただし、使用できる信号は後半の出力点数32点のみです。 前半の入力点数32点は、使用できません。 《補足説明》 A42XY形ダイナミック入出力ユニットは、MELSECNET/MINI-S3用 のAJ72PT35形データリンク... 詳細表示
- FAQ番号:14298
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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《答え》 双方向モードには、専用命令は使用できません。 FROM,TO命令を使ってください。 《補足説明》 計算機リンクユニット用の専用命令は,いずれも無手順モードで外部機器とデータの送 受信などを行うための命令です。 詳細表示
- FAQ番号:14306
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示
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何回でも使用できます。下図に例を示します。参照下さい。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14411
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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PCタイプを変更するときはすべてのウィンドウ(画面)が読出または書込になっている必要があります。 デバッグ時に複数の画面(デバイス一括モニタ・登録モニタ・デバイステストなど)を開いてその画面の終了を行なわず次の画面(操作)に移ったため,回路編集画面を開いたときまだ裏でモニタ状態になっています。 メニューのウィ... 詳細表示
- FAQ番号:14585
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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[オンライン]-[PCメモリ操作]-[PCメモリフォーマット]にて対象メモリを"標準ROM"としていただくことで、標準ROMのメモリクリアが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14746
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて
定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示
- FAQ番号:14754
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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システム設定で、Q172EX-S2、またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択してください。 同期エンコーダの分解能が 16384 pulse → 262144 pulse と16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍してください。 詳細表示
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時刻合わせをする場合プログラムが必要です。 「時刻合わせのプログラム例」 待機系の時計を制御系の時刻に合わせるには、以下の(1)(2)の手順をプログラムにて行います。 (1)制御系にて、時計データ読出し要求(SM213)をOFFからONし、時計データをBCD値でSD210~SD213に読出す。 (2)1ス... 詳細表示
- FAQ番号:16053
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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