よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
MELSEC-QシリーズのプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズで流用したい
GX Works3の"GX Works2プロジェクトを開く"を使用することで、 MELSEC-Qシリーズ(GX Works2形式)のプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズ(GX Works3形式)に置き換えることができます。 なお、本機能を使用するには、最新のGX Works2がインストールされ... 詳細表示
- FAQ番号:37774
- 公開日時:2020/03/27 13:56
- カテゴリー: GX Works3
-
複数の通信チャンネルでのMODBUSシリアル通信は使用可能です。 ただし、マスタは1チャンネルのみになります。 MODBUS通信設定は、GX Works3からパラメータで設定します。 詳細表示
- FAQ番号:24207
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 16:19
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
-
変更可能です。 たとえば位置決め命令の場合、位置決めアドレスを指定するオペランドにワードデバイスを指定し、 値を書き換えることで変更可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24182
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 16:12
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , モーション・位置決め
-
GX Developer/GX Works2は使用できません。 MELSEC iQ-Fシリーズは、GX Works3のみ対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:24176
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:33
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
-
MELSEC-Kシリーズのマニュアルは、三菱電機FAサイトから入手できます。 1. 三菱電機FAサイトのTOPページを開く ↓ 2.ダウンロード「マニュアル」を選択 ↓ 3.制御機器「MELSEC-K(販売終了)」を選択 詳細表示
- FAQ番号:19398
- 公開日時:2016/07/25 16:20
- カテゴリー: その他(FAグッズ/技術資料)
-
MX Sheetでは通信開始などのボタンの移動やサイズ変更は、Excelのデザインモードで行います。 <Excel 2010以降の場合> 「開発」タブの「デザインモード」を選択し、デザインモードにします。 「開発」タブを表示するには、「ファイル」タブから「オプション」を選択します。 「リボンのユーザー設定」を... 詳細表示
- FAQ番号:19386
- 公開日時:2016/07/14 11:26
- カテゴリー: MX Sheet
-
メモリプラグ(WS0-MPL0)は必要になります。 (注意)CPUユニット(WS0-CPU0, WS0-CPU1)にメモリプラグは含まれていません。ご使用の際は、CPUユニットとメモリプラグ両方を準備する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:17902
- 公開日時:2014/03/03 16:22
- カテゴリー: CPU
-
安全コントローラの各ユニットへの電源供給(メモリプラグからの給電)について
CPUユニット用メモリプラグ(WS0-MPL0)にある電源端子からバックプレーンバス(FLEXBUS+)経由で、CPUの右側へと連結する各ユニットへと給電しています。 ただし、安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)の制御出力(Q1~Q4)は、安全入出力混合ユニット自身の電源(A1,A2端子)から直接給電する... 詳細表示
- FAQ番号:17384
- 公開日時:2013/05/14 20:22
- カテゴリー: オプション
-
CC-Link Safetyシステムマスタユニット(QS0J61BT12)を使って、シーケンサ間を通信させることはできません。シーケンサ間の通信には、以下のネットワークをお使い下さい。 ・Ethernet ・CC-Link IE コントローラネットワーク ・MELSECNET/H ・CC-Link IE フィール... 詳細表示
- FAQ番号:17373
- 公開日時:2013/05/15 13:32
- カテゴリー: 安全ネットワーク
-
以下のとおり、入力機器と使い方に応じて端子を使い分けて下さい。 (1) T0/T1端子非常停止スイッチ,ドアスイッチ等の機械式入力機器を使用し、かつ入力機器に対して短絡検知の故障診断をする場合(入力ダークテストを実施する場合)に使用します。 (2) COM+端子入力機器に対して短絡検知の故障診断をしない場合(... 詳細表示
- FAQ番号:17370
- 公開日時:2013/05/14 20:37
- カテゴリー: 安全ネットワーク
2909件中 1321 - 1330 件を表示