よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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パラメータ設定を行う場合は、下記の枚数まで装着可能です。・L26CPU : 最大4枚・L26CPU-BT/-PBT : 最大3枚専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16902
- 公開日時:2013/01/17 08:48
- カテゴリー: CC-Link
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LCPUのコネクタ端子は、内蔵I/O機能の端子として利用できます。 各内蔵I/O 機能の設定は、プログラミングツールのパラメータで設定します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14799
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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全て表示されます。「K4M0」のように桁指定で使用しているデバイス(M1やM2なども)も表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:14646
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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前半8点が入力“X”・後半8点が出力“Y”となります。 CPUのとなりに装着した場合、X00~X07・Y08~Y0Fとなります。 また、パラメータのI/O割付けをする場合は“出力(Y)16点”としてください。 詳細表示
- FAQ番号:14580
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示
- FAQ番号:14535
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示
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カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示
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エラーは、各軸に対応した以下エラー検出信号とバッファメモリのモニタで確認できます。 ・軸1 エラー検出 X8 バッファメモリアドレス 806 ・軸2 エラー検出 X9 バッファメモリアドレス 906 ・軸3 エラー検出 XA バッファメモリアドレス 1006 ・軸4 エラー検出 XB バッファメモリアドレ... 詳細表示
- FAQ番号:14061
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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FCNコネクタ(40ピンコネクタ)が以下になります。 ・A6CON1(ハンダ付) ・A6CON2(圧着) ・A6CON3(圧接) ・A6CON4(ハンダ付) 詳細表示
- FAQ番号:13882
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Link IEコントローラネットワークユニットと三菱電機システムサービス製光メディアコンバータを使用することで、シーケンサ間距離を最大15kmまで拡大できます。 ・CC-Link IEコントローラユニット : QJ71GP21-SX ・光メディアコンバータ : DMC-1000SL 図1 詳細表示
- FAQ番号:13486
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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