よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
ユニット動作状態が停止となる要因は、以下となります。 (1)設定ツールにて、ユニット動作を停止した (2)ユニット停止エラーが発生した (3)ファイルアクセス状態が停止中 (4)ユニットに設定が書き込まれていない (5)オートロギング設定の実行完了 (6)保存ファイル数を超えたときの動作で「停止」を設定している 詳細表示
- FAQ番号:13420
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
・ベーシックモデルQCPU:1枚 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU:4枚 ・ユニバーサルモデルQCPU Q00UJ/Q00/Q01CPU:1枚 Q02UCPU:2枚 上記以外のCPU:4枚 詳細表示
- FAQ番号:13378
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ご購入後、または納入後36ヶ月です。詳細は、製品保障内容の記載をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:12218
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
GX Developerで回路変換すると自動的にプログラム書込みされる
GX Developerで、下記の設定を確認し、設定されていない場合は設定するようにして下さい。 1)”ツール”メニューにある”オプション”を選択する。 2)”オプション”ダイアログボックスが開く。 3)「RUN中書込み設定」を”変換後PCに書き込まない”に設定されているか確認する。 設定されていない場合は設定し... 詳細表示
- FAQ番号:12164
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
-
FX-20PにFX-20P-FKITを装着してオンライン編集できます。 詳細表示
- FAQ番号:12157
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
高速カウンタのコイルや割込みポインタがプログラムされると、 対応する入力端子のフィルタ定数はシーケンサのシステムが 自動的に最小値に調整します。 詳細表示
- FAQ番号:12140
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
入力信号形式が異なります。FX3G、FX3U以外の国内向製品は 全てシンク入力になりますが海外向け製品、およびFX3G、FX3Uは、 シンク/ソース入力の切替えが可能です。 また、トランジスタ出力にもシンク/ソースの違いがあります。 FX3G、FX3Uシリーズは全製品で各種の海外規格を取得しています。 FX3G、... 詳細表示
- FAQ番号:12104
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
エラー1BB7H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2m... 詳細表示
-
サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.125 サーボステータス3”(QD77MS, LD77MS, LD77MH) ・“Md.126 サーボステータス4”(QD77MS, LD77MS) ・“Md.127 サーボステータス5... 詳細表示
-
8bitモードでは送受信データの上位8bitは無視し、下位8bitのみが有効データとなります。 16bitモードでは送受信データを下位、上位の8bitに分割して送受信します。 通信する相手機器が8bit単位でデータを送受信するのであれば、シーケンサ側も8bitモードに設定することで、送受信後に受信デー... 詳細表示
- FAQ番号:38881
- 公開日時:2023/02/01 13:34
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
3007件中 1531 - 1540 件を表示