よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
Class1通信は、データを定周期で送受信します。 主にPLCとセンサなどとの間のI/O通信やモーション制御などに用いられます。 Class3通信とUCMM通信は任意のタイミングでCIPコマンドの送受信を行う要求/応答型の通信です。 主に設定や診断の用途で用いられます。 Class3通信は通信時にCIPコ... 詳細表示
- FAQ番号:45401
- 公開日時:2025/11/07 16:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
-
多軸の速度制御中、軸ごとの速度変更はできません。 基準軸に対して速度変更すると、補間軸も速度変更します。 補間軸に対して速度変更すると、無視します。 多軸の速度制御は、同時に速度制御するための制御方式です。 軸ごとに速度変更したい場合は、軸ごとに速度制御をしてください。 ※モーションユニットの場合はシン... 詳細表示
-
位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示
-
初めてプログラムを書込みする場合にはパラメータの書込みも合わせて行なう必要があります 詳細表示
- FAQ番号:12171
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
-
パラメータで設定することはできません。FROM/TO命令を使用し、 プログラムにより設定する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12201
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
-
・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し てください。 *500msはOSの処理時間であり、500ms後にX10がONしますのでそれ以 降通信を開始してください。 詳細表示
- FAQ番号:13329
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:13376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ローカル局の占有局数の設定は、プログラミングツール(GX DeveloperまたはGX Works2)で設定します。 ローカル局側のCC-Linkネットワークパラメータの「動作設定」内の「占有局数」で設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13619
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
-
コメントやソース情報をプログラムメモリに格納している場合は、標準ROMに書込んでください。 詳細表示
- FAQ番号:13650
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
GX Works2では、日本語と英語の2つのコメントを作成し、切り替えて表示することが可能です。 以下に操作方法を示します。 (1)グローバルデバイスコメントには日本語、ローカルデバイスコメントには英語をそれぞれ作成してください。 (2) メニューの[ツール]⇒[オプション]⇒[プログラムエディタ]⇒[... 詳細表示
- FAQ番号:13696
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:44
- カテゴリー: GX Works2
3040件中 1891 - 1900 件を表示