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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

3026件中 1901 - 1910 件を表示

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  • 高速データロガーユニットのロギングファイルサイズ計算方法

    高速データロガーユニットのデータロギングファイルの保存形式には、CSVファイル形式とバイナリファイル形式の2種類があります。各保存形式のファイルフォーマットをもとにサイズを計算する必要があります。詳細は下記マニュアルを参照願います。・高速データロガーユニットユーザーズマニュアル(詳細編) SH(名)-080801... 詳細表示

  • 高速データロガーユニットのロギングファイル転送機能について

    以下の方法があります。 ・FTP転送機能  ファイル切替え時に、最も新しい保存ファイルをFTPサーバに転送します。 ・電子メール機能  ファイル切替え時に、最も新しい保存ファイルをメールに添付して送信します。 詳細表示

  • Q68AD-G/Q66AD-DGのA/D変換処理について

    (1)サンプリング処理の場合    サンプリング周期=使用チャンネル数×10 (ms) (2)時間平均の場合    処理回数=設定時間÷(使用チャンネル数×10) (回) (3)回数平均の場合    処理時間=設定回数×(使用チャンネル数×10) (ms) (4)移動平均の場合    サンプリング時間ごと 詳細表示

    • FAQ番号:14079
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: アナログ
  • FBプロパティの現在値を初期値に反映する方法について

    以下の手順で、FBプロパティ管理画面からプロパティの現在値を読み出し、プロジェクト内の初期値に反映する事ができます。 (1)オンラインモニタ状態で、「オンライン」→「FBプロパティ管理」をクリックします。 (2)「読出」ボタンをクリックします。(初期値と異なる箇所は数値が赤色表示となります) (3)初期値に反映し... 詳細表示

    • FAQ番号:14133
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: PX Developer
  • MELSECNET/HリモートI/O局装着のユニットへのアクセスについて

    (1)GX Configuratorの自動リフレッシュによる方法  インテリジェント機能ユニットパラメータの自動リフレッシュ設定で、リモートI/OユニットのリンクレジスタWに対象となるバッファメモリのデータを自動リフレッシュする設定を行います。  PX Developerでは、グローバル変数宣言表に、上記自動リフ... 詳細表示

    • FAQ番号:14191
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • 任意のMV出力可否について

    タグFB型がM_2PIDH_の場合、MVトラッキング機能により実現できます。 (1)タグFBの入力ピンMV_TRKINに任意のMVを入力後、MVトラッキング実行条件パラメータをTRUEにします。 MVトラッキング実行条件パラメータがTRUE時、入力ピンMV_TRKINに入力された値をMVとして出力します。 (2)... 詳細表示

    • FAQ番号:14221
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: PX Developer
  • A7HGPに外部CRTの接続

    できません。 《備考》 A7HGPには外部CRT接続用コネクタはありません。 また,オプションボード装着スロットがありませんので,CRTコントローラ(JEG A)ボードを装着し,それに外部CRTを接続することもできません。 詳細表示

  • UL規格品について

    取得していません(97年7月現在)。UL規格はじめ、各種の規格適合品については 、 メニューの「規格適合品」を参照してください。 詳細表示

  • マスタコントロール中のパルス命令の動作

    下記図2のタイムチャート図のように、M8にパルスが発生します。 制御上、 発生して困る場合は、下記図3のようにPLS命令を、MC~MCR命令間の 外へ出してください。 《備考》 PLF命令でも同様なことが言えます。(図4参照) 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラム保持ステップ

    保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示

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