よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能とCC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能の連携について
CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能の通信時に、送信側と受信側のタイミングをユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせることができます。これにより、マスタ局のシステムのユニット間同期のタイミングをネットワークを介してローカル局に伝達し、ローカル局は自局のシステムの各ユニットにユニット間同期周... 詳細表示
- FAQ番号:18220
- 公開日時:2014/09/01 17:38
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-Rシリーズの入出力混合ユニット(RH42C4NT2P)の入出力番号について
入力と出力で同一の入出力番号を使用します。(QH42Pと同じ)入出力番号を連番で使用するタイプ(QX41Y41Pなど)からの置き換えの際は入出力番号を変更して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:18242
- 公開日時:2014/08/28 19:14
- カテゴリー: 入出力
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サーボアンプのエラーには、“Cd.5 軸エラーリセット”でクリアされるものと、サーボアンプの制御電源をOFFしないとクリアされないものがあります。 詳細は、各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
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データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について
データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示
- FAQ番号:44398
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS
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エラー547(原点復帰未完時始動)は、原点復帰要求フラグがオンの状態で位置決め制御を始動、または制御モードを変更すると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・原点復帰の完了後に位置決め制御を実行してください。 ・原点復帰の完了後に制御モードを変更してください。 ・原点復帰要求フラグがオンしていても... 詳細表示
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位置決め始動信号などを、ONする必要ありません。 速度制御モードに入った時点で、BUSY信号がONしますので、指令速度を入れれば動き出します。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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トルク制限値は全ての運転で有効となります。JOG運転の場合は、JOG運転用パラ メータブロックNOで指定しているトルク制限値が有効になります。最新OSでは、シ ーケンスから直接トルク制限値を変更する命令(CHGT)が追加されています。その 命令を実行すれば、すぐに変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:11984
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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MELSOFT MXシリーズのMX Sheetを使うと簡単な設定で 通信することができます。 詳細表示
- FAQ番号:12134
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MX Sheet
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