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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

3007件中 1901 - 1910 件を表示

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  • MODBUS(R)インタフェースユニットQJ71MB91の推奨ケーブルについて

    RS-232ケーブルは、RS-232の規格に準拠したものを15m以内でご使用ください。 RS-422/485ケーブルは、以下マニュアルに記載されている仕様を満足するものを、1200m以内でご使用ください。 ・MODBUS(R)インタフェースユニット ユーザーズマニュアル」(詳細編) 3.3.2項 詳細表示

    • FAQ番号:13723
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MODBUS
  • CC-Linkの最大総延長距離について

    リピータユニットを使用することで最大総延長距離を延長することができます。 ・T分岐リピータユニットを使用時  伝送速度:156Kbps、リピータユニット10段接続時で最大13200m ・光リピータユニットを使用時  伝送速度:156Kbps、SI光リピータユニット3段接続時で最大7800m  伝送速... 詳細表示

    • FAQ番号:13893
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 高速データロガーユニットのIPアドレスの変更方法

    高速データロガーユニット設定ツールから、共通設定のネットワーク設定でIPアドレスを変更することが可能です。 IPアドレスを設定後、書込みを行いQCPUをリセットすることで有効になります。 詳細表示

  • 高速データロガーユニットのレシピデータのCPU書き込みについて

    設定ツールで作成したレシピファイル(CSV)をシーケンサCPUのデバイスに転送することができます 詳細表示

  • QD62の減算中の信号について

    1相パルス入力時、減算カウント指令(Y3、YB)がONの時に減算カウントとなります。 2相パルス入力およびCW/CCWパルス入力時は、減算を知らせる信号はありません。 減算カウント時には、ユニット前面の「DEC.」LEDが点灯します。 詳細表示

  • P_SUM命令の注意事項について

    単精度浮動小数点演算による情報落ちの影響を抑えるため、P_SUM2命令を使用してください。 P_SUM命令は既存プログラムとの互換性を維持するために使用します。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14137
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

  • アブソリュート制御時の同一アドレスへの位置決め

    (1)同一アドレスへの位置決めは可能です。 (2)始動完了信号、位置決め完了信号およびMコードON信号は、現在位置と違うア    ドレスへの位置決めと同じようにON/OFFします。 詳細表示

  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示

  • 手動パルサ運転

    BUSYがONするとすれば設定は合っていると思われます。 バッファメモリ”29”の格納値を確認してください。 ”29”は何軸目に接続した手動パルサを有効にするかの指定エリアです。 1軸目に接続した手動パルサを有効にするには”1”にしてください。 詳細表示

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