よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSEC-Aシリーズのデバイス「アキュムレータ」のMELSEC iQ-Rシリーズへの置き換えについて
MELSEC iQ-Rシリーズでは、MELSEC-QシリーズのSD718、SD719は対応していないため、SD4095に変換されます。 なお、MELSEC-Qシリーズの特殊リレーや特殊レジスタ、命令でMELSEC iQ-Rシリーズ未対応のものは、SM4095またはSD4095に変換されます。 従って、そのまま... 詳細表示
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MELSEC FX3Sシリーズ、FX3GシリーズおよびFX3GCシリーズのRS-422/USB変換器の使用可否
FX-USB-AWを使用した接続は、動作保証していません。 FX3Sシリーズ、FX3GシリーズおよびFX3GCシリーズの基本ユニットでは、USB Mini-Bの周辺機器接続用コネクタ(USB)を使用して、パソコンのUSBポートと接続する方法を推奨しています。 なお、FX3Uシリーズ、FX3UCシリーズの基本ユ... 詳細表示
- FAQ番号:46110
- 公開日時:2026/09/14 12:47
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC , FX3G , FX3GC
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JOG運転時には、JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」が有効になります。 パラメータブロックは加減速パターンに使用します。 ・JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」は、JOG運転時の最高速度制限値になります。 ・パラメータブロックで設定した「速度制限値」は、JOG運転時の加減速パターン※を... 詳細表示
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1.ゲイン調整するストローク範囲、速度の設定はどうするのか? お客さまの使用範囲にて設定下さい。 2.位置ゲイン2、速度ゲイン2は何を目安に、どのように変更していくのか? 停止時のサーボロックの強さを規定しています。 速度ゲイン2は上げると機械が振動します。振動する値の6割程度にて設定して下さい 。... 詳細表示
- FAQ番号:12007
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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JP.WRITE命令の書込みデータ格納先頭デバイス(対象局)について
・QnUCPUの場合 対象局の書込みデータ格納先頭デバイスを「”」(ダブルコーテーション)で囲むことで設定できます。 ・QnUCPU以外の場合 自局のデバイス範囲外の番号を設定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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以下マニュアルを参照してください。 MELSEC-L CPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 付1 詳細表示
- FAQ番号:13693
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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MODBUS(R)インタフェースユニット自動交信パラメータの書込み、読出し点数について
1伝文でアクセス可能なデバイス点数は、以下となります。 ・コイル、入力読出しは2000点 ・入力レジスタ保持レジスタ読出しは125点 ・1コイル書込みは1968点 ・保持レジスタ書込みは123点 ・複数レジスタの読出し/書込み(設定値5050H)の場合は読出し125点、書込み121点 詳細表示
- FAQ番号:13720
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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CC-Link IEコントローラネットワークの自局番変更方法について
ネットワークパラメータで設定した局番をシーケンスプログラムで変更する方法はありません。 ユニバーサルモデルQCPU(通常局)の場合、ネットワークパラメータで「局番をプログラムで設定」を使用することで、UINI命令で自局局番を1回のみ設定することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13775
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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FL-netインタフェースユニットでのビット/ワードの読み書きについて
FL-netのパラメータ、自動リフレッシュ設定は、GX Developerのネットワークパラメータで設定できません。 以下のいづれかの方法で設定してください。 ・GX Works2を使用する ・GX Configurator-FLを使用する ・初期設定、自動リフレッシュ設定用のシーケンスプログラムを作成す... 詳細表示
- FAQ番号:13798
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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二重化機能対応CPUでのCC-Linkマスタのリフレッシュデバイスについて
CC-Linkマスタユニットを二重化対応CPU(QnPRHCPU)の基本ベースに装着した場合は、自動リフレッシュ できません。CC-Linkマスタユニットのバッファメモリに直接アクセスしていただく必要があります。 増設ベースに装着することで自動リフレッシュが可能になります。自動リフレッシュ設定したデバイスはト... 詳細表示
- FAQ番号:13916
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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