ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

3040件中 2311 - 2320 件を表示

前へ 232 / 304ページ 次へ
  • エラー3012

    エラー3012は、シーケンサCPU(1号機)とモーションCPUのマルチCPU設定が不一致の場合に出るエラーです。  (1) マルチCPU設定パラメータのマルチCPU設定、システム設定の内容がシーケンサCPU(1号機)と   一致しているか確認してください。  (2) シーケンサCPU(1号機)のI/O... 詳細表示

  • ERR LEDの点滅解除

    シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示

  • QJ61BT11からQJ61BT11Nにユニット交換するときの注意事項について

    ネットワークパラメータの設定を以下としてください。 (1)QJ61BT11のリモートネットモード使用時の置換えは、QJ61BT11Nのリモートネット    Ver.1モードを使用してください。 (2)QJ61BT11のリモートI/Oネットモード使用時の置換えは、QJ61BT11Nの    リモートI/Oネ... 詳細表示

    • FAQ番号:13924
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • ファイルレジスタについて

    QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示

  • パルスレートの計算方法

    APは0〜65535(PLS)までしか設定できません。 従いまして、例えば AP=32768(PLS) AL=2.1195(mm) と設定していただくことで、同様の設定となります。 詳細表示

    • FAQ番号:11867
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 二重化機能対応CPUでのCC-Linkマスタのリフレッシュデバイスについて

    CC-Linkマスタユニットを二重化対応CPU(QnPRHCPU)の基本ベースに装着した場合は、自動リフレッシュ できません。CC-Linkマスタユニットのバッファメモリに直接アクセスしていただく必要があります。 増設ベースに装着することで自動リフレッシュが可能になります。自動リフレッシュ設定したデバイスはト... 詳細表示

    • FAQ番号:13916
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • Qシリーズ高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスカウント可否について

    周期パルスカウンタ機能を使用することでカウントできます。 周期パルスカウンタ機能は、設定された周期時間ごとにカウンタの現在値および前回値を、 バッファメモリに格納する機能です。 詳細表示

  • GX Works2で標準ROM内のコメントの読み出し方法について

    PC読出画面で、「対象メモリ」→「標準ROM」を選択して、読み出したいデバイスコメントを選択してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14661
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • 高速カウンタの最大CH数について

    FX5 CPUユニットの内蔵高速カウンタは、最大8CHまで制御可能です。 FX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットに FX5-16ET/E□-H(高速パルス入出力ユニット)を4台増設することで、最大16CHまで制御可能です。 詳細表示

  • 重度エラー1201

    重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示

3040件中 2311 - 2320 件を表示