よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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エラー3012は、シーケンサCPU(1号機)とモーションCPUのマルチCPU設定が不一致の場合に出るエラーです。 (1) マルチCPU設定パラメータのマルチCPU設定、システム設定の内容がシーケンサCPU(1号機)と 一致しているか確認してください。 (2) シーケンサCPU(1号機)のI/O... 詳細表示
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シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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QJ61BT11からQJ61BT11Nにユニット交換するときの注意事項について
ネットワークパラメータの設定を以下としてください。 (1)QJ61BT11のリモートネットモード使用時の置換えは、QJ61BT11Nのリモートネット Ver.1モードを使用してください。 (2)QJ61BT11のリモートI/Oネットモード使用時の置換えは、QJ61BT11Nの リモートI/Oネ... 詳細表示
- FAQ番号:13924
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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APは0〜65535(PLS)までしか設定できません。 従いまして、例えば AP=32768(PLS) AL=2.1195(mm) と設定していただくことで、同様の設定となります。 詳細表示
- FAQ番号:11867
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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二重化機能対応CPUでのCC-Linkマスタのリフレッシュデバイスについて
CC-Linkマスタユニットを二重化対応CPU(QnPRHCPU)の基本ベースに装着した場合は、自動リフレッシュ できません。CC-Linkマスタユニットのバッファメモリに直接アクセスしていただく必要があります。 増設ベースに装着することで自動リフレッシュが可能になります。自動リフレッシュ設定したデバイスはト... 詳細表示
- FAQ番号:13916
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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Qシリーズ高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスカウント可否について
周期パルスカウンタ機能を使用することでカウントできます。 周期パルスカウンタ機能は、設定された周期時間ごとにカウンタの現在値および前回値を、 バッファメモリに格納する機能です。 詳細表示
- FAQ番号:14085
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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GX Works2で標準ROM内のコメントの読み出し方法について
PC読出画面で、「対象メモリ」→「標準ROM」を選択して、読み出したいデバイスコメントを選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:14661
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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FX5 CPUユニットの内蔵高速カウンタは、最大8CHまで制御可能です。 FX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットに FX5-16ET/E□-H(高速パルス入出力ユニット)を4台増設することで、最大16CHまで制御可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24195
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 16:17
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , 高速カウンタ
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重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
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