よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
以下ベースユニットが電源不要のタイプとなります。 ・Q52B:2スロット ・Q55B:5スロット 上記ベースユニットを使用すると、DC5Vは基本ベースユニット上の電源ユニットから増設ケーブルを通して供給されます。 したがいまして、次の点に注意が必要です。 ・基本ベースユニットに装着する電源ユニットのDC5V定格... 詳細表示
- FAQ番号:14120
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
-
MELSECNET(II・/10・Hすべて)は同一番号のB・Wを複数局で書き込みエリア として使用することはできません。 MELSECNETのサイクリック通信仕様として、それぞれの局が書き込む(送信)するエ リアは、パラメータにより割り付けられます。 自局に割り付けられたLB/LWはCPUからリンクユ... 詳細表示
- FAQ番号:14586
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
ACPUをQCPUに置きかえる場合、GX DeveloperでCPUタイプ変更を行なうことでプログラムは流用できます。 ただし、機能が追加されている、仕様が一部異なる部分がありますので手直しが必要になることがあります。 手直し率は使用されている命令やユニットにより異なりますので、内容がわからない状況では数値を出す... 詳細表示
- FAQ番号:14615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
温調ユニットのループ断線検知機能とヒータ断線検知機能について
ループ断線検知機能は、負荷(ヒータ)の断線、外部操作器(マグネットリレーなど)の異常、センサの断線などによる制御系(制御ループ)内の異常を検知する機能です。 制御出力が上限出力リミッタ値以上、または下限出力リミッタ値以下になった時点から、設定したループ断線検知判定時間(デフォルト8分)以内に2 ℃(?)以上変化し... 詳細表示
- FAQ番号:14818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
-
バッテリ低下を特殊リレーSM52で検出することで、アラームを発生させることができます。 SM52を監視し、制御系CPUのSM52がONとなった時にアラームを発生させるプログラムを作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:16089
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16785
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
QJ61BT11NでVer.1 対応子局とVer.2 対応子局の混在について
Ver.1 対応子局とVer.2 対応子局を混在して使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16813
- 公開日時:2013/01/08 19:53
- カテゴリー: CC-Link
-
MX Componentの通信設定ユーティリティで保存時にエラー発生
Windowsスタートメニューにある「通信設定ユーティリティ」を選択して右クリックし、「管理者として実行」を選択し、起動してください。 詳細な手順は以下のマニュアル記載内容を参照してください。 ・MX Component Version5 リファレンスマニュアル 1.3 ユーティリティの種類 【ポイント】 ... 詳細表示
- FAQ番号:19390
- 公開日時:2016/07/26 10:18
- カテゴリー: MX Component
-
デジタル出力値は、A/D変換されたデジタル値にサンプリング処理または各種平均処理の各処理を施したデジタル値です。 デジタル演算値は、デジタル出力値がデジタルクリップ機能,スケーリング機能,シフト機能により演算処理されたデジタル値です。 詳細表示
- FAQ番号:38710
- 公開日時:2022/03/14 13:42
- 更新日時:2023/01/10 11:06
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
-
FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートは、EtherNet/IP通信には対応しておりません。 FX5-ENET/IPをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:38722
- 公開日時:2022/03/14 15:34
- 更新日時:2023/01/10 11:27
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
3023件中 2341 - 2350 件を表示