よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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T分岐接続時の通信速度は625Kbpsまたは156Kbpsになります。 詳細表示
- FAQ番号:13889
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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使用可能なCFカードについては、最新版の下記マニュアルを参照願います。 ・高速データロガーユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) SH-080801 2.3 接続構成機器 詳細表示
- FAQ番号:14021
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等)
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相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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回路例を下記に示します。 (図1参照) 《補足説明》 AnACPU/AnUCPUについては,専用命令(ON/OFF反転出力)で実行す ることもできます。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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ACPUをQCPUに置きかえる場合、GX DeveloperでCPUタイプ変更を行なうことでプログラムは流用できます。 ただし、機能が追加されている、仕様が一部異なる部分がありますので手直しが必要になることがあります。 手直し率は使用されている命令やユニットにより異なりますので、内容がわからない状況では数値を出す... 詳細表示
- FAQ番号:14615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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約5年での交換を推奨しております。詳細はテクニカルニュース「FA-D-0018-A」をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14831
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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バッテリ低下を特殊リレーSM52で検出することで、アラームを発生させることができます。 SM52を監視し、制御系CPUのSM52がONとなった時にアラームを発生させるプログラムを作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:16089
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16785
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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抵抗値は、330オーム、1/4Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16789
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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CC-Linkのマスタ局とローカル局のパラメータ設定について
ローカル局側もパラメータ設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16821
- 公開日時:2013/01/09 12:44
- カテゴリー: CC-Link
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