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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • Ethernetポート内蔵QCPUのQnA互換3Eフレームのコマンド:0406について

    Ethernetポート内蔵QCPUは、MCプロトコルの複数ブロック一括読出しコマンド:0406に未対応です。実行可能なコマンドは下記となります。・一括読出し : 0401・一括書込み : 1401・ランダム読出し : 0403・テスト(ランダム書込み) : 1402・モニタ登録 : 0801・モニタ : 0802... 詳細表示

  • MELSEC iQ-RシリーズにQシリーズ端子台/コネクタの流用可否について

    MELSEC iQ-Rシリーズの端子台タイプの入出力ユニット、アナログユニットには、Qシリーズの18点ネジ端子台が取り付け可能です。また、40ピンコネクタのユニットも、配線コネクタをそのまま流用することができます。ただし、37ピンDサブコネクタのユニット(QX81、QY81P)は、コネクタと配線の変更が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:18239
    • 公開日時:2014/08/28 19:13
    • カテゴリー: 入出力
  • MELSEC iQ-RシリーズでMELSECNET/Hの同軸バスケーブルを使用したい

    MELSEC iQ-RシリーズMELSECNET/Hネットワークユニット(RJ71LP21-25)では同軸バスシステムは使用できません。 MELSEC iQ-RシリーズのMELSECNET/Hネットワークで同軸バスシステムを使用する場合は、RQ増設ベースユニットとMELSEC-QシリーズMELSECNET/Hネッ... 詳細表示

    • FAQ番号:37780
    • 公開日時:2020/03/27 13:44
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • シーケンサのRUN/STOPを外部に配線したい

    GX Developerでパラメータ→PCパラメータ→PCシステム設定1で RUN端子入力を設定します。設定した端子にスイッチなどを配線し、 プログラム+パラメータを転送すれば、配線したスイッチでRUN/STOPが 可能です。但し、シーケンサ本体のスイッチはSTOP側に固定しておいてください。 詳細表示

  • PID定数の変更方法について

    (1)PID定数の現在値を変更する場合 PID定数は、以下の3通りの変更方法があり、いずれもPID制御実行中に定数を変更することができます。 ①プログラムでループタグデータ(タグ名.P、タグ名.I、タグ名.D)を書き換える。 ②PX Developerのプログラミングツールを使用したF... 詳細表示

    • FAQ番号:13531
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: PX Developer
  • プロジェクトのラベル設定の変更について

    新規作成でラベルを使用するプロジェクトを立ち上げた後、 「プロジェクト」-「コピー」メニューでラベルを使用しないプロジェクトのプログラムをコピーしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:13645
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • トランジェント伝送に必要な設定について

    他のネットワークNo.のCPUにトランジェント伝送を行う場合はルーチングパラメータの設定が必要です。 要求元局、中継局、要求先局のそれぞれに必要となります。 詳細は以下マニュアルを参照してください。 ・Q対応MELSECNET/Hネットワークシステムリファレンスマニュアル(PC間ネット編) 7.4.2 ルーチング機能 詳細表示

    • FAQ番号:13660
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • トレンド表示について

    モニタツールに登録できるトレンドグループの数は125グループです。 1グループで表示できるグラフの数(タグデータ項目数)は最大8つです。 したがって、トレンドグラフには合計125×8=1000までのタグデータ項目が登録できます。 サンプリング周期は、各グループに対し、1秒/10秒/1分/5分/10分から選択し指定... 詳細表示

    • FAQ番号:14145
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: PX Developer
  • CPU交換時のプログラムコピーについて

    メモリコピー機能により、コピーすることができます。 メモリコピーの実行方法として、以下があります。 ・GX Developerのメモリコピー機能による方法 ・特殊リレーと特殊レジスタによる方法 詳細操作につきましては、以下マニュアルを参照願います。 ・QnPRHCPUユーザーズマニュアル(二重化システム編) 5.7節 詳細表示

    • FAQ番号:14195
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • シーケンサの発熱量について

    発熱量は入出力ユニットに接続する機器の負荷電圧・電流により変化します。 また、盤内表面積も影響します。 計算式は、オンラインマニュアルのQ2AS(H)CPU(S1)ユーザーズマニュアル( 詳細編)の19.3シーケンサ発熱量の計算方法をご覧ください。 詳細表示

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