よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17201
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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A0J2リニューアルツールとシーケンサ側入出力ユニット間の接続方法について
三菱電機システムサービス株式会社製の専用ケーブル(0.35m、1m、2m、3m、5m)を品揃えしていますので、盤内配置状態に合わせて、選定を行ってください。なお、A0J2リニューアルツールが入出力混合タイプの場合は、入力用と出力用に2本必要となります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0... 詳細表示
- FAQ番号:18655
- 公開日時:2015/05/11 10:11
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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ラッチ範囲はお客様で任意に設定することが可能です。 CPUパラメータのメモリ/デバイス設定でラッチ範囲を設定します。 ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:24181
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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Ethernetユニットの基本ベースユニット装着可能枚数について
基本ベースユニットに4枚まで装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:14168
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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ランダムアクセス用バッファの送信は下記のように行います。(1)TO命令でQJ71E71シリーズのランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。(2)上記の処理とは非同期で、相手機器からQJ71E71シリーズに対して読出し要求を送信します。 (QJ71E71シリーズ側:コマンドの受信)(3)相手機器からの読出し... 詳細表示
- FAQ番号:17108
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71シリーズの電子メール機能を使用して、添付ファイルでデータの送信/受信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17168
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17170
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・QJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・QJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、QJ71E71-100の機能... 詳細表示
- FAQ番号:17204
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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(1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。 2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。 寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示
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GX Works2の体験版は、弊社FAサイトよりダウンロードいただけます。 詳細表示
- FAQ番号:14660
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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