よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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プログラムの中での、タイマのコイルと接点の位置(ステップ番号)により2~4 スキャン目にバラツキます。 理由は、OUT(T)命令実行時に、次の処理をするからです。 (1)OUT T* のコイルのON/OFF (2)OUT T* の接点のON/OFF (3)OUT T* の現在値の変更 詳細表示
- FAQ番号:14447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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1.4-P/S、4-SIOエラーは、スィッチ設定「ボーレートなど」に依るところ が多いので再確認してください。 2.1)結線は大丈夫のようです。 2)・設定の初期値は、終了までのデータ数=127ワード です。 ・終了コードを設定する必要があります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14448
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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A1SD61で外部入力の取込みタイミングに0.1ms~1msの幅があり、外部入力の ONの取込みの遅れの最大が1msです。 このとき0.1msに入力されるパルス数が最小誤差、1msに入力されるパルス数が最大 誤差になります。 このため誤差の最大は、(1/1000)*3000*4=12pulseになります。 詳細表示
- FAQ番号:14605
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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CC-Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に、FROM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることができます。 CC-Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度であり、サブルーチンプログラムでバッファメモリの読出/書... 詳細表示
- FAQ番号:14614
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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使用しているCPU形名のプログラム容量からパラメータやプログラムで使用している容量を引いたサイズが最大となります。 詳細表示
- FAQ番号:14695
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ギャップ付きPID制御によって可能です。 ギャップ付きPID制御の場合、偏差DV がギャップ幅(GW)の範囲内のとき、ゲインをギャップ内ゲイン(GG)に変化させて制御します。 ギャップ幅GW、ギャップゲインGG は、タグメモリテーブルのメンバであり、プロパティから設定可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16041
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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バトンバス状態については、以下の通り確認できます。 ・リモートマスタ局(局番0) → SB0071(リモートマスタ局バトンパス状態)*1 ・それ以外の局(局番1~64) → SW0070~SW0073で該当局を確認 *1 系切替が発生し、リモートサブマスタ局→リモートマスタ局となった場合でも、新しいリモートマス... 詳細表示
- FAQ番号:16095
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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CC-Linkで使用できるケーブルは、専用ケーブルです。 汎用ケーブルは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:16823
- 公開日時:2013/01/17 09:37
- 更新日時:2024/07/05 10:44
- カテゴリー: CC-Link
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プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示
- FAQ番号:17000
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPとGX Works2間をインターネット接続
VPN(Virtual Private Network)※1接続サービスを使用することにより、通信できます。 VPNは通信内容を暗号化してネットワーク同士を接続する技術です。 (※1:VPNシステム構築はVPN接続サービス提供パートナーがお手伝いします。) 詳細表示
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