よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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原点復帰実行後の原点復帰完了情報はAD71のバッテリバックアップ領域に記憶させ ているので,原点復帰完了後,シーケンサリセットまたはシーケンサの電源をOFF→ ONしても原点復帰完了を記憶しているため,連続して原点復帰始動するとエラーにな ります。 《補足説明》 原点復帰完了情報はJOG... 詳細表示
- FAQ番号:14339
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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1.A6GPP+SW□GP-AD71Pの場合 CRT画面上で簡単なキー操作より迅速にデータ処理ができます。 (1)画面上に表形式でデータの作成確認ができます。 (2)データがフロッピーに格納できます。 (3)データのプリントアウトができます。 2.シーケンスプログラムの場... 詳細表示
- FAQ番号:14344
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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位置決めユニットの偏差カウンタクリア信号はAD71のシステムが,原点復帰時にP LS出力前(始動時)とPLS出力後(原点復帰完了時)の2回出力させるのみで,シ ーケンスプログラムなどでユーザが制御することはできません。 《補足説明》 ユーザ側の信号で偏差カウンタクリアをかけたい場合は,サーボ... 詳細表示
- FAQ番号:14356
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示
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2001年10月現在の周辺ソフトウェアでは5kW以上のMR−J2Sシリーズは設定できません。 しかし、アンプ設定を"J2S−350B"、モータ設定を"自動"にしていただくことで 使用可能です。 外部回生抵抗の設定は、技術連絡書BCN−B62015−112を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:11866
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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モーションコントローラのサーボパラメータに『応答性設定』があります。 応答性設定の値が小さいと、指令に対してサーボモータが遅れて動作します。 直線補間軸に対しては、サーボ設定データに同一の値を設定してください。 特に、位置ゲイン1が異なると同一速度で指令しても、遅れ(偏差カウンタ)に差が生じます。 詳細表示
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シーケンサに装着済みのF2-40BLにはプリント基板付きの タイプがありますが、補用品の基板なし品のバッテリも同一機能です。 詳細表示
- FAQ番号:12113
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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F-40BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12253
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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輸送時など長時間シーケンサに電源を投入しない場合に、コンデンサキープデバイスや時計データを保持しておくために使用します。 詳細表示
- FAQ番号:12261
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
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QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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