よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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シンプルCPU通信機能とソケット通信は、同時に使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17120
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- 更新日時:2018/06/12 13:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-Rシリーズのデータベース機能の使い方について
データベース機能は、製品情報や生産情報など、表形式のデータをシーケンサ上でデータベースとして管理する機能です。 <データベースの作成方法> (1)データベースおよびテーブルの構成などを定義したUnicodeテキストファイルを作成する。 (2)作成したUnicodeテキストファイルをSDメモリカー... 詳細表示
- FAQ番号:18237
- 公開日時:2014/09/17 11:04
- 更新日時:2019/03/21 14:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。 [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18592
- 公開日時:2015/03/24 11:05
- カテゴリー: GX Works3
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シーケンサが入力を確実に取り込むためには 入力フィルタ時間(10ms)+1演算時間のON幅とOFF幅が 必要です。これよりも短い場合は、フィルタ調整機能、 割込み機能、パルスキャッチ機能あるいは 高速カウンタを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12152
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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SP.FWRITE命令を使用することで、SDメモリカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13451
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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プロジェクトビュー上のデバイスコメントを選択し、右クリックから「データコピー」を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:13664
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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GX Works2でインテリジェント機能ユニットとI/O割付のスイッチ設定について
インテリジェント機能ユニット操作とI/O割付設定のスイッチ設定は連動しています。インテリジェント機能ユニット操作から設定した方が簡単です。 詳細表示
- FAQ番号:16791
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: GX Works2
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二重化CPU待機系のQJ71E71でCOM. ERR LED消灯について
GX Developer Ver8.100E以降では、Ethernet診断のCOM.ERR.消灯機能が二重化CPU待機系に対しても可能になりました。 これは、「系指定なし」で接続した場合に限り、接続経路は以下の通りです。 ・シリアル通信CPUユニット接続 ・Ethernetボード通信 ・Etherne... 詳細表示
- FAQ番号:17110
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- 更新日時:2024/07/05 10:36
- カテゴリー: Ethernet
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