よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
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外部入出力の強制ON/OFF機能では、下記の制約事項があります。 ・RUN接点設定は外部信号でRUN/STOPするため、強制ON/OFFは無効となります。 ・高速入出力機能と外部入出力の強制ON/OFF機能を同時に実行した場合、高速入出力機能の出力条件が成立していない間は強制ON/OFF機能は反映されます。対... 詳細表示
- FAQ番号:44290
- 公開日時:2024/03/14 13:27
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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SSCNETの総延長は以下の通りです。 [SSCNETⅢ/H] ・長距離ケーブル使用時 : 最大 1600 m(100 m × 16軸) ・盤外標準ケーブル使用時: 最大 320 m(20 m × 16軸) ・盤内標準コード使用時 : 最大 48 m(3 m × 16軸) [SSCNETⅢ] ... 詳細表示
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MELSEC iQ-RシリーズCPUで市販品のSDメモリカードの使用について
MELSEC iQ-RシリーズCPUに使用できる市販品のSDメモリカードにつきましては、下記のテクニカルニュースを参照願います。・テクニカルニュース No.FA-D-0078 詳細表示
- FAQ番号:18253
- 公開日時:2014/09/05 15:30
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下の通りパラメータを設定してください。 ・「Pr.1 単位設定」 0:mm ・「Pr.2 1回転あたりのパルス数」 262144 pulses ・「Pr.3 1回転あたりの移動量」 10000.0 um ・「Pr.4 単位倍率」 1 詳細表示
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1.外付アンプの場合 :各軸が単独で運転中の場合は、サーボエラー発生該当軸のみ停止し、他の軸は 運転継続となります。 補間制御の場合は、補間軸の全てが停止となります。 2.ADU(ドライブユニット)の場合 ・A273UHCPU(8軸仕様) 1.AD... 詳細表示
- FAQ番号:11917
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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アナンシェータ用特殊レジスタの処理は、アナンシェータリレーFをSET/RST 命令でON/OFFさせたときとLEDR命令実行時にのみ行います。 データ転送命令や算術演算命令などでON/OFFさせても内部リレーMと同一機能と なりコイルのON/OFFのみ行い特殊レジスタの処理は実行されません。 詳細表示
- FAQ番号:14442
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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GX Works2のVersion1.56Jより、モニタ(書込モード)に対応しました。 Shift+F4でRUN中書込が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14672
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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QJ71C24Nで送信データをそのまま受信(エコーバック)する
RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。 下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定 インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設... 詳細表示
- FAQ番号:16783
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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Qラージベースはユニット装着スロットのスロット幅をA(大形)シリーズと同じにしたものです。Qシリーズへリニューアル時に既設配線を端子台ごと、そのまま流用して配線工数を軽減できることを目的とした製品です。留意点と制約事項については、置換えの手引きをご参照ください。Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの使用例 詳細表示
- FAQ番号:16922
- 公開日時:2013/01/17 09:25
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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