よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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追加機器無しで、ケーブルの二重化が実現できます。また、1つの経路に障害があっても代替経路が存在し、システムの運用に支障をきたしません。 詳細表示
- FAQ番号:16571
- 公開日時:2012/11/29 15:51
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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QJ71C24N-R4の突込み端子台に接続できるサイズについて
同梱の板状端子を使用してください。板状端子サイズは、幅1.0mm、厚み0.8mmです。 詳細表示
- FAQ番号:16796
- 公開日時:2013/01/08 19:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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デフォルトのままの設定の場合はピンクの文字のままで、青くなりませんが、設定上は問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13926
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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アナログユニットFBによる調節弁に対するフルオープン出力値及び、タイトシャット出力値のMV出力方法
拡張モード*1を有しているチャンネル間絶縁ディジタル-アナログ変換ユニット(Q62DA-FG、 Q66DA-G)で、PX Developerのタイトシャット/フルオープン機能によりフルオープン出力値、タイトシャット出力値を出力する方法を以下に示します。 *1 通常の4~20mA、1~5Vのレンジ設定に比べて、出力... 詳細表示
- FAQ番号:16043
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX Developerでルータ経由のA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16500
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
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シリアルコミュニケーションユニットのRS-422/485インタフェースは、110オームから330オームのワイドレンジに対応しています。 上記範囲の終端抵抗を使用する機器と接続することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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CC-Linkリモート入力ユニット(16点タイプ)を2台接続したときの割付について(リモートネットVer.1モード)
Xの割付は、以下となります。(1局あたり32点占有します。) ・局番1 X100~X11F ・局番2 X120~X13F プログラムで使用するのは、各局前半16点となります。 詳細表示
- FAQ番号:13871
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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T分岐接続時の通信速度は625Kbpsまたは156Kbpsになります。 詳細表示
- FAQ番号:13889
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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