よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MX Componentが動作するパソコン一台につき、一つのライセンスが必要となります。 ライセンスは、開発とランタイムで兼用となり、一種類のみです。 詳細表示
- FAQ番号:13394
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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特に切り換えはありません。 配線で”SDA-RDA・SDB-RDB”を短絡してください。 注意事項としては次のような点があります。 ・専用プロトコルの場合 形式3は使用しないでください。 要求伝文の先頭と応答伝文の先頭が”STX”であり応答出文を自分で受信してS IOなどの... 詳細表示
- FAQ番号:13348
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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エラー3012は、シーケンサCPU(1号機)とモーションCPUのマルチCPU設定が不一致の場合に出るエラーです。 (1) マルチCPU設定パラメータのマルチCPU設定、システム設定の内容がシーケンサCPU(1号機)と 一致しているか確認してください。 (2) シーケンサCPU(1号機)のI/O... 詳細表示
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【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。 iQ Works : 1608CY 以降... 詳細表示
- FAQ番号:19743
- 公開日時:2017/11/22 13:12
- カテゴリー: ソフトウェアパッケージ(GPP機能)
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CH1エラー初期化要求信号:YE、CH2エラー初期化要求信号:YFをONすることでERR. LEDを消灯できます。 詳細表示
- FAQ番号:16790
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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メモリコピー機能により、コピーすることができます。 メモリコピーの実行方法として、以下があります。 ・GX Developerのメモリコピー機能による方法 ・特殊リレーと特殊レジスタによる方法 詳細操作につきましては、以下マニュアルを参照願います。 ・QnPRHCPUユーザーズマニュアル(二重化システム編) 5.7節 詳細表示
- FAQ番号:14195
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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RUN中書き込み用確保ステップを再確保するため、スキャンタイムが延びる可能性があります。 スキャンタイムが延びても問題がない場合は、操作を継続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13644
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:57
- カテゴリー: GX Works2
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PC読出画面で、対象メモリを「標準RAM」に設定するとファイルレジスタファイルを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:13642
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ユニバーサルモデルQCPUで拡張データレジスタを使用した場合のインデックス修飾について
内部ユーザデバイス(D)と拡張データレジスタ(D)の境界をまたいでのインデックス修飾は指定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13470
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示
- FAQ番号:44392
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: QD77MS
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