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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • Qシリーズ二重化CPUのエラー解除方法について

    (1)自系CPUユニットのエラー解除   自系CPUユニットのエラー解除は、特殊リレーのSM50と特殊レジスタのSD50により行います。    1)エラーの要因を解消します。    2)特殊レジスタSD50に解除するエラーコードを格納します。    3)特殊リレーSM50をOFF→ONします。    4)対象のエ... 詳細表示

    • FAQ番号:14196
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • ユニバーサルモデルQCPUのバッテリ交換について

    停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 プログラムメモリはフラッシュROMの為、バッテリが切れてもデータは消えません。 詳細表示

  • スキャンタイムの確認方法について

    SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示

  • 時計機能の精度について

    周囲温度25℃の条件で1日あたりの誤差が、「2.57秒の遅れ」から「5.27秒の進み」の範囲になることを意味します。 また「TYP.+2.22s」は、標準値は「2.22秒の進み」という意味になります。 詳細表示

  • デバイスのラッチ範囲について

    ラッチ範囲はお客様で任意に設定することが可能です。 CPUパラメータのメモリ/デバイス設定でラッチ範囲を設定します。 ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示

  • MX Componentの通信設定ユーティリティで保存時にエラー発生

    Windowsスタートメニューにある「通信設定ユーティリティ」を選択して右クリックし、「管理者として実行」を選択し、起動してください。 詳細な手順は以下のマニュアル記載内容を参照してください。 ・MX Component Version5 リファレンスマニュアル  1.3 ユーティリティの種類 【ポイント】 ... 詳細表示

    • FAQ番号:19390
    • 公開日時:2016/07/26 10:18
    • カテゴリー: MX Component
  • Qシリーズ用入力ユニット応答時間について

    外部の機器からON信号が入ってから入力ユニット自体がOFF→ONになる時間です。 CPUに取りこぼしなくON信号を入れる場合はスキャンタイム+応答時間分以上のON信号が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14782
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 入出力
  • ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートによる時刻設定について

    時刻設定機能を用いることで、LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTP)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート通信編)  3.5 時刻設定機能(SNTPクライ... 詳細表示

  • 時計の時刻合わせ機能について

    時計データの変更(書込み)はD9025~D9028までを一括で行います。 したがって、秒のみや分のみというように1データの変更を行う場合でも、《年・月・ 日・時・分・秒・曜日》の全データを正しい値にしておかないと時計データが狂ってし まいます。 詳細表示

  • FX3Uの128点タイプからの置換えについて

    FX5U CPUユニットは80点タイプまでのラインアップとなっております。 FX3U-128MR/ESからの置換え時は、下記の構成を推奨しています。 推奨代替機種① ・FX5U-80MR/ES + FX5-32ER/ES + FX5-16ER/ES 推奨代替機種② ・FX5UJ-60MR/ES + FX... 詳細表示

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