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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • エラー106

    エラー106は、停止指令がON状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 軸停止信号による停止指令がOFFであることを確認して、軸エラーリセットを行い、始動信号をONしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:17714
    • 公開日時:2013/10/23 08:05
    • 更新日時:2025/10/20 13:17
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF  ,  LD77MS  ,  LD77MH
  • ユニバーサルモデルQCPUのローカルデバイスについて

    ローカルデバイスは、プログラムごとに独立して使用できるデバイスです。ローカルデバイスを使用すると、複数の独立したプログラムを実行する場合に、他のプログラムとのデバイスの重複を意識せずにプログラミングできます。ローカルデバイスデータは、標準RAMとメモリカード(SRAM)にのみ格納できます。(1) ローカルデバイス... 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

  • メモリオーバーでPC書込できない場合について

    プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示

  • 内蔵Ethernet機能の仕様について

    FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、MODBUS/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台... 詳細表示

  • CC-LinkのSLDとFGの配線について

    FGは各局で接地してください。SLDとFGは内部で短絡しています。 詳細表示

  • ダブルワードデータを変更する方法について

    回路モニタ状態で、以下手順により変更することができます。 (1)変更箇所にカーソルを合わせて、右クリックメニューの「デバイステスト」を選択します (2)ワードデバイス/バッファメモリ欄で、    ・デバイスを指定    ・設定する値の「16ビット整数」を「32ビット整数」に変更して、設定値を指定    ... 詳細表示

    • FAQ番号:14086
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • 上書きモード変更方法について

    Insertキーを押してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13670
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • 高速カウンタ機能の現在値変更について

    現在値の書き換えは、DHCMOV命令を使用して任意の値を転送します。 例: 高速カウンタch1の現在値を0にする。      [DHCMOV K0 SD4500 K0] 詳細表示

  • PCタイプ変更

    PCタイプを変更するときはすべてのウィンドウ(画面)が読出または書込になっている必要があります。 デバッグ時に複数の画面(デバイス一括モニタ・登録モニタ・デバイステストなど)を開いてその画面の終了を行なわず次の画面(操作)に移ったため,回路編集画面を開いたときまだ裏でモニタ状態になっています。 メニューのウィ... 詳細表示

    • FAQ番号:14585
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer

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