ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

3023件中 271 - 280 件を表示

前へ 28 / 303ページ 次へ
  • CC-Linkリモート入力ユニット(16点タイプ)を2台接続したときの割付について(リモートネットVer.2モード)

    リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局の点数を、8点/16点/32点に設定することができます。 リモート入力ユニットの点数設定を「16点」とした場合、Xの割付は以下となります。 ・局番1 X100~X10F ・局番2 X110~X11F 詳細表示

    • FAQ番号:13872
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • シーケンスプログラム容量不足

    SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示

  • FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について

    GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのローカルデバイスについて

    ローカルデバイスは、プログラムごとに独立して使用できるデバイスです。ローカルデバイスを使用すると、複数の独立したプログラムを実行する場合に、他のプログラムとのデバイスの重複を意識せずにプログラミングできます。ローカルデバイスデータは、標準RAMとメモリカード(SRAM)にのみ格納できます。(1) ローカルデバイス... 詳細表示

  • Q6TELのシステム構成について

    (1)9P-25Pの変換は変換コネクタを使用してください。 (2)カード形モデムはTDKとアイワで実機確認しており、正常に交信できています。GX Developerの標準コマンドで接続できると思いますが、もし接続できない場合はHELPを参照して初期化コマンドをユーザ設定してください。 詳細表示

  • シーケンサの発熱量について

    発熱量は入出力ユニットに接続する機器の負荷電圧・電流により変化します。 また、盤内表面積も影響します。 計算式は、オンラインマニュアルのQ2AS(H)CPU(S1)ユーザーズマニュアル( 詳細編)の19.3シーケンサ発熱量の計算方法をご覧ください。 詳細表示

  • コメント容量の変更

    1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。   ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。   このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを   CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し,   パラメータを書込んだ後... 詳細表示

  • MACアドレスの確認方法について

    CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示

  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

  • GX Works2の体験版はありますか

    無償でご使用頂けるGX Works2の体験版があります。三菱電機 FAサイトからダウンロード頂けます。 三菱電機 FAサイト → [ダウンロード] → [ソフトウェア] → [エンジニアリングソフトウェア]→ [シーケンサMELSECソフトウェア]→ [設定・プログラミング製品]→ [MELSOFT GX Wor... 詳細表示

    • FAQ番号:17459
    • 公開日時:2013/06/05 08:26
    • カテゴリー: GX Works2

3023件中 271 - 280 件を表示