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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • ダブルワードデータを変更する方法について

    回路モニタ状態で、以下手順により変更することができます。 (1)変更箇所にカーソルを合わせて、右クリックメニューの「デバイステスト」を選択します (2)ワードデバイス/バッファメモリ欄で、    ・デバイスを指定    ・設定する値の「16ビット整数」を「32ビット整数」に変更して、設定値を指定    ... 詳細表示

    • FAQ番号:14086
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • RS-422通信の2線式/4線式切換方法

    特に切り換えはありません。 配線で”SDA-RDA・SDB-RDB”を短絡してください。 注意事項としては次のような点があります。   ・専用プロトコルの場合     形式3は使用しないでください。     要求伝文の先頭と応答伝文の先頭が”STX”であり応答出文を自分で受信してS     IOなどの... 詳細表示

  • シーケンサの電源ランプの消灯

    「24+」(サービス電源)端子の配線を外して正常復帰するかどうか 確認してください。正常復帰するばあいは負荷の短絡や過大な 負荷電流によって、サービス電源の容量を超過し保護機能が 動作している可能性があります。 復帰しないばあいは、三菱電機システムサービスへ調査をご依頼ください。 詳細表示

  • 絶対位置システムとは?

    絶対位置システムは、サーボアンプの電源のON/OFFに関係なく、常時、機械の絶対位置を記憶しています。バッテリーバックアップにより記憶しているため、機械の据付け時または立上げ時に、一度、原点復帰をします。その後の電源投入時には、原点復帰の必要はありません。 停電や故障の際の復旧を容易に行うことができます。 こ... 詳細表示

  • SDメモリカードによるプログラムの実行について

    可能です。SDメモリカードのブート運転機能を使用してください。 ※FX5S CPUユニットでブート運転機能を使用するには、SDメモリカードユニット:FX5-SDCDを増設する必要があります。 詳細表示

  • 安全シーケンサのPC読出ができない場合のトラブルシューティング【添付ファイルあり】

    以下に、安全シーケンサ(QSCPU)のPC読出ができない場合の対処方法を示します。お客様の状況により対応が異なりますので、ご確認下さい。(1) 「プロジェクトファイルを開いていない状態」からPC読出ができない場合安全シーケンサは一般シーケンサと異なり、プロジェクトファイルを開いていない状態から「PC読出」を行なう... 詳細表示

    • FAQ番号:17911
    • 公開日時:2014/02/24 19:12
    • カテゴリー: CPU
  • BUSY信号

    BUSY信号は始動受付け時にONし、始動完了信号は位置決め処理開始時にONします。 このため、タイミングによりBUSY信号がONで、始動完了信号がOFFの状態があります。 また、位置決め始動信号をOFFしても、始動完了信号がOFFします。 詳細表示

  • CC-LinkのSLDとFGの配線について

    FGは各局で接地してください。SLDとFGは内部で短絡しています。 詳細表示

  • シンプルモーションユニットでの原点復帰の始動方法について

    以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示

    • FAQ番号:44392
    • 公開日時:2024/04/09 18:02
    • カテゴリー: QD77MS
  • ラッチ設定の確認方法について

    GX Works3の「デバイス(高速)設定」の詳細設定から確認することが可能です。 [デバイス(高速)設定]の詳細設定は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/デバイス設定]-[デバイス/ラベルメモリ... 詳細表示

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