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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

3040件中 311 - 320 件を表示

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  • A171SCPUの基本ベースについて

    A178BとA178B−S1があります。A178BはシーケンサI/Oスロッ トが7,A178B−S1は6スロツトです。 A171SCPUの5V電源は、3Aです。 CPUが0.9A消費しますので、その他のユニットの5V消費合計が2.1A以 下であることを確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11926
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • A273UCPUからA273UHCPUへの置き換え

    OSタイプがSV13/SV22であれば、可能です。 このとき、A273UHCPUのOSは、8軸仕様のものを使用してください。 8軸仕様であれば、A273UとA273UHとで、位置決め専用デバイスは全く同じです。 [手順] 1.周辺ソフトウェアパッケージSW2SRX(NX)-GSV13P/GSV22Pを... 詳細表示

    • FAQ番号:11933
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • ストロークリミット信号の入力方法について

    モーションコントローラにストロークリミット(FLS、RLS)信号を取込む 場合、シーケンサの汎用I/Oユニットを使用することはできません。 下記のモーションコントローラ専用ユニットが必要です。 (1)A273UHCPU :A278LX(サーボ外部信号ユニット) 8軸分の入力信号を制... 詳細表示

    • FAQ番号:11945
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • AD774Mでの原点復帰方法

    モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:11973
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • ScpuとPcpu間インターフェースについて

    位置決め制御用のデバイスには、PCPU→SCPUへの信号、SCPU→PCPUへ の信号があります。 CPUタイプ、設定軸数、位置決め制御用デバイスの種類により処理時間がことなり ます。 詳しくは、モーションコントローラプログラミングマニュアルの付録の処理時間一覧を ごらんください。 詳細表示

    • FAQ番号:11979
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • PcpuとScpu間のI/O

    PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示

    • FAQ番号:11980
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • A172SHCPUとA172SHCPU(N)の違い

    A171SHCPUN/A172SHCPUNでは、短絡片による切替えなしで入力電 源AC100V−AC240Vに 対応しています。 A171SHCPU/A172SHCPUで使用されました周辺S/W及びお客様作成 のモーション・ シーケンスプログラムはそのまま使用することができます。 本体OS S... 詳細表示

    • FAQ番号:11986
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • A273UHCPUにてA31TUを使用する場合の周辺ソフトにつて

    本体OSのバージョンがY以降、A31TUのバージョンがB以降の製品であれば使用 できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11992
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • ツール

    本体OSがSV13であればSW1SRX−GSV13P(DOS/V版)または、S W1NX−GSV13P(PC98版)、SV22であればSW1SRX−GSV22 P(DOS/V版)または、SW1NX−GSV22P(PC98版)が必要です。 このS/Wパッケージでシーケンスとモーションプログラム両方の変更ができます。 詳細表示

    • FAQ番号:11999
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • メモリカセット装着時の設定

    シーケンサの電源を切った状態でメモリカセットを装着し電源を ONすると自動的にメモリカセットが認識されます。 装着後はシーケンサの内蔵メモリとは切り離され、 周辺機器からはオプションメモリのみに読み書きが行われます。 詳細表示

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