よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSECNET/Hユニットの外部電源OFF時の動作について
シーケンサの電源がONしている状態で、MELSECNET/Hに接続している外部電源をOFFにしても、通信は継続します。 詳細表示
- FAQ番号:13594
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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1台になります。 詳細表示
- FAQ番号:12300
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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リモートコネクタI/Oユニットとコネクタ端子台変換ユニットの接続可否
リモートコネクタI/OユニットAJ35TC1-32D、AJ35TC1-32Tは 、それぞれ、A1SX41、A1SY41と同一のピン配列になっており、下記のコネ クタ端子台変換ユニットと接続できます。 AJ35TC1-32D:A6TBXY36(標準タイプ) A6TB... 詳細表示
- FAQ番号:14300
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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パソコンやHPPなどシーケンサのモニタが出来る機器を シーケンサに接続し、D8001をモニタしてください。 5桁の数値の下3桁がバージョンになります。 詳細表示
- FAQ番号:12163
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:11
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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AJ65SBT-RPTは、全ての伝送速度でT分岐接続ができ、伝送距離の延長が可能です。AJ65SBT-RPSは、光ファイバケーブルにより伝送距離の延長が可能で、伝送路のノイズトラブルを防止できます。 詳細表示
- FAQ番号:16824
- 公開日時:2013/01/17 09:37
- カテゴリー: CC-Link
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本ユニットは16点1コモンとなりますので、プラスとマイナスの混在はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13946
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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基本ユニットに増設する1台目の入力増設ブロックの場合は、 基本ユニットに付属のケーブル(FX2NC-100BPCB)を使用し、 DC24Vパワーサプライより給電下さい。2台目以降の入力ブロックの場合は、 入力増設ブロックに付属の渡り用ケーブル(FX2NC-10BPCB1)を使用し、 前に増設された入力増設ブロック... 詳細表示
- FAQ番号:12307
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2NC , FX3UC , FX1NC , FX3GC
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FX5-CCLGN-MSが対応しているSLMP通信のフレームは3Eフレームと4Eフレームになります。 SLMP対応機器からFX5-CCLGN-MSに対してSLMP通信を行う場合、SLMP対応機器の設定にて、 宛先ポートをFX5-CCLGN-MSのSLMP通信用ポート番号に設定していただくことで、通信が可能... 詳細表示
- FAQ番号:38542
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:25
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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CC-Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に、FROM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることができます。 CC-Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度であり、サブルーチンプログラムでバッファメモリの読出/書... 詳細表示
- FAQ番号:14614
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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