よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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LCPUエラーコード4116は、パラメータ設定で使用しないに設定されている内蔵I/Oの機能の命令を実行した場合のエラーです。 内蔵I/O機能(の命令)の使用の有無とパラメータ設定の内容をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:14717
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとEthernetインタフェースユニットの違いについて
主な相違点は下記となります。・接続CPU検索機能 Ethernetポート内蔵QCPU:使用可 Ethernetユニット :使用不可・MCプロトコル対応フレーム Ethernetポート内蔵QCPU:QnA互換3Eフレーム、A互換1Eフレーム Ethernetユニット :QnA互換3Eフレーム、A... 詳細表示
- FAQ番号:13808
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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OUT T□命令実行時に接点がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13432
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FX3Gシーケンサの内蔵USBポートを使用して、パソコンと接続する場合、 パソコンにUSBドライバをインストールする必要が あります。 詳細表示
- FAQ番号:12200
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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使用環境により異なりますが、一般的には20m以内での ご使用をお願い致します。 詳細表示
- FAQ番号:12172
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX1Nシーケンサのデータレジスタ(D7000番台)の値変化
FX1NのデータレジスタD256からD7999は コンデンサキープデバイスになります。 バックアップ時間は満充電で10日間です。値の変化はコンデンサの 電圧低下でデバイスの値が正しく保存できなかったものです。 なお、データレジスタや補助リレーをキープエリアとして 使用しないばあいは、シーケンサRUN時にイニシャル... 詳細表示
- FAQ番号:12150
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
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デバイスコメントが非表示状態のため、プログラム上に表示されていない可能性があります。 GX Works2の[表示]-[デバイスコメント表示]をクリックしONさせてください。ONされていればチェックが付きます。 詳細表示
- FAQ番号:12136
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:14
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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PDOマッピングの設定は、CC-Link IE TSN構成設定から設定を行います。 ① FX5-CCLGN-MSの[基本設定]-[ネットワーク構成設定]から、CC-Link IE TSN構成設定を開きます。 ② PDOマッピングに対応した機器を、ユニット一覧または局一覧からネットワーク構成図へドラッグ&ドロッ... 詳細表示
- FAQ番号:44550
- 公開日時:2024/08/21 10:24
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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GX Works3を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について
桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビットの桁指定を記述します。(図1参照)図1 詳細表示
- FAQ番号:18594
- 公開日時:2015/03/24 11:06
- カテゴリー: GX Works3
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特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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