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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 原点復帰要求フラグ

    原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」の場合     ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき     ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示

  • 二重化CPUによる制御系と待機系の時刻の同期方法

     時刻合わせをする場合プログラムが必要です。 「時刻合わせのプログラム例」  待機系の時計を制御系の時刻に合わせるには、以下の(1)(2)の手順をプログラムにて行います。  (1)制御系にて、時計データ読出し要求(SM213)をOFFからONし、時計データをBCD値でSD210~SD213に読出す。  (2)1ス... 詳細表示

    • FAQ番号:16053
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • RAMP(傾斜信号)について

    RAMP命令は、実行完了まで次のような計算方法で処理します。 現在値=((最終値−初期値)/指定移行回数)*実行回数+初期値 したがって、残りの回数と残りの値での計算ではありません。 例)初期値10・最終値100・回数6のとき3回目で最終値を200に変更したとき。 変更しなかった場合 1... 詳細表示

    • FAQ番号:14530
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2017/10/30 17:04
    • カテゴリー: QnA
  • インデックスレジスタ(Z、V)のビット修飾について

    A2SHCPUではビット単位でのインデックス修飾はできません。 ビットデバイスは桁指定した場合にインデックス修飾ができます。   例 : MOV K1 K4M0Z インデックス修飾の詳細はACPUプログラミングマニュアル(基礎編)SH-3435の 3~36ページを参照ください。 A2US... 詳細表示

    • FAQ番号:14496
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • AD71(S1)形位置決めユニットの使用枚数の制限

    使用ユニット枚数は使用するCPUの入出力点数の範囲内であれば制限はありません。 ただし,基本ベースユニットまたは増設ベースユニットで同一ベースユニットに装着できる ユニット枚数は使用する電源ユニットのDC5V出力容量とベースユニットの各ユニットの DC5Vの消費電流の合計により決まります。 (下図参照) ... 詳細表示

  • QD75のエラーコードによるエラー確認方法

    エラーは、各軸に対応した以下エラー検出信号とバッファメモリのモニタで確認できます。 ・軸1 エラー検出 X8 バッファメモリアドレス 806 ・軸2 エラー検出 X9 バッファメモリアドレス 906 ・軸3 エラー検出 XA バッファメモリアドレス 1006 ・軸4 エラー検出 XB バッファメモリアドレ... 詳細表示

  • D/A変換ユニットから出力されない

    次の項目を確認してください。 ・外部供給電源DC24Vが供給されているか。 ・アナログ信号線のはずれ、断線などの異常はないか。 ・CPUユニットがSTOP状態になっていないか。 ・オフセット・ゲイン設定は正しいか。 ・出力レンジ設定は正しいか。 ・分解能モードの設定は正しいか。 ・出力したいチャンネルのD/A変換... 詳細表示

    • FAQ番号:13659
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: アナログ
  • マスタ局とローカル局間の通信での伝送遅れ時間について

    マスタ局(RX)←ローカル局(RY)の伝送遅れ時間計算式は、以下となります。 (Ver.1対応子局、局単位ブロック保証あり、非同期モード、通常値の場合) (SM×n)+(LS×2)+(SL×(k+1))   SM:マスタ局シーケンスプログラムスキャンタイム   LS:リンクスキャンタイム   SL:ローカル局... 詳細表示

    • FAQ番号:13479
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • ローカル局間の通信について

    ローカル局間で通信を行うことは可能です。 ・サイクリック伝送の場合  リモート出力(RY)とリモートレジスタ(RWw)を使用します。 ・トランジェント伝送の場合  G(P).RIRD命令/G(P).RIWT命令を使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:13388
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 出力用COM端子の扱い

    シーケンサの出力素子の構成には、1点/2点/4点/8点のコモン単位があり、 それぞれの共通ライン毎にCOM0以降の番号が決められています。 配線上はCOM端子単位で異なる電圧を扱うことができます。 詳細表示

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