よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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デバイス一括モニタで表示した値をExcelにコピー&ペーストはできません。デバイスメモリとして読出すことでExcelに貼り付けることが可能です。操作方法は、下記となります。(1)PC読出でデバイスメモリを読み出す。(2)デバイスメモリ画面にて、範囲指定してコピーする。(3)Excelを起動して任意の場所にペースト... 詳細表示
- FAQ番号:14567
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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AD71(S1)側では不可能です。 1.電子ギャー機能のあるサーボアンプ(たとえばMR-SA形)を使用しているとき は電子ギャー比を大きくしてください。 (注) CMX 1 50 電子ギャー比=ーーー=ーーーーーーー CDV 50 1 ... 詳細表示
- FAQ番号:14349
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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特殊レジスタSD62からSD79は、以下の処理で値が変化します。 ・OUT命令およびSET命令でONする ・RST命令でOFFする ・LEDR命令を実行する MOV命令では変化しませんので、上記命令を使用してON/OFF処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14099
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MODBUS(R)インタフェースユニット自動交信パラメータの書込み、読出し点数について
1伝文でアクセス可能なデバイス点数は、以下となります。 ・コイル、入力読出しは2000点 ・入力レジスタ保持レジスタ読出しは125点 ・1コイル書込みは1968点 ・保持レジスタ書込みは123点 ・複数レジスタの読出し/書込み(設定値5050H)の場合は読出し125点、書込み121点 詳細表示
- FAQ番号:13720
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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FX3Gシーケンサの内蔵USBポートを使用して、パソコンと接続する場合、 パソコンにUSBドライバをインストールする必要が あります。 詳細表示
- FAQ番号:12200
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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サーボワーニング0C80Hは、サーボアンプが検出するワーニングです。 “[Md.1019]サーボアンプ表示サーボエラーコード”と“[Md.107]パラメータエラー番号”で内容を確認し、対処してください。 サーボワーニングの詳細は,各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:45185
- 公開日時:2025/07/22 15:59
- カテゴリー: RnMTCPU
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AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時のブランクユニット(A1SG60)の置換えについて
Lシリーズはベースレスで、DINレール上でユニットを連結する構造となっています。 そのため、AnS/QnAS(小形)シリーズのように空きスロットは存在せず、ブランクカバーの置換えは不要です。 ただし、AnS/QnAS(小形)シリーズで空きスロットを「空き32点」に設定している場合、 ユニットのXYアドレスが... 詳細表示
- FAQ番号:18661
- 公開日時:2016/05/30 09:28
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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端子台ではなく、T分岐リピータユニットを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13691
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:12143
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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