ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

3040件中 511 - 520 件を表示

前へ 52 / 304ページ 次へ
  • 「R」と「ZR」の違いについて

    「R」はブロック切り替え方式で、使用しているファイルレジスタの点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、RSET命令でブロックNo.を切り替えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です。 詳細表示

    • FAQ番号:13637
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 12:43
    • カテゴリー: GX Works2
  • CPUユニットで使用できるバッテリ形名について

    FX3U-32BLになります。                                                                                              CPUユニットは工場出荷時にバッテリが内蔵されていません。 バッテリはラッチデバイス/ラッチ... 詳細表示

  • iQ WorksのWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  iQ Works : 1608CY 以降... 詳細表示

  • 原点復帰データとは

    原点復帰データとは、原点復帰を行うために必要なデータで、下記の項目があります。 (1)原点復帰方向  ◇逆(アドレス減少)方向/正(アドレス増加)方向  ◇原点復帰を行う方向を設定します。 (2)原点復帰方法  ◇近点ドグ式、カウント式、データセット式  ◇原点復帰方法を設定します。  ◇絶対位... 詳細表示

  • FX5 CPUユニットのデータロギング機能の操作方法

    特殊リレーによりデータロギング機能の開始、停止、一時停止を行うことができます。 特殊リレーによるデータロギング機能の操作の詳細は、下記のマニュアルの「特殊リレーによるデータロギング実行」を参照してください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(応用編)(JY997D54301) ※下欄[ドキ... 詳細表示

  • アナログユニットFBによる調節弁に対するフルオープン出力値及び、タイトシャット出力値のMV出力方法

    拡張モード*1を有しているチャンネル間絶縁ディジタル-アナログ変換ユニット(Q62DA-FG、 Q66DA-G)で、PX Developerのタイトシャット/フルオープン機能によりフルオープン出力値、タイトシャット出力値を出力する方法を以下に示します。 *1 通常の4~20mA、1~5Vのレンジ設定に比べて、出力... 詳細表示

    • FAQ番号:16043
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • バッテリの必要性について

    バッテリがなくても保持します。 ただし、ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示

  • 内部リレー(M)の一括リセットの方法

    内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1... 詳細表示

  • CC-Link Ver.1モードにおけるリモート入力/出力のリフレッシュデバイスの割付けについて

    (1) 実際に使用しているデバイス番号(実I/O)以降で割り付けてください。(2) ネットワークパラメータでRX/RYの転送先の先頭デバイスを設定します。(3) 局番1から最終局番までの点数分が各局32点ずつ自動的に割り付けられます。例)リモート入力(RX)リフレッシュデバイス:X1000  リモート出力(RY)... 詳細表示

    • FAQ番号:13921
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • コメント1点あたりのメモリ容量

    1.コメント容量    ・1デバイスのコメント容量は、16バイトで、15文字作成できます。     ただしパラメータのコメント容量は64点(1kバイト)単位で、4032点(6 3kバイト)     まで設定できます。       ・コメントを使用する場合は、OS用として1kバイト必要です。     ... 詳細表示

3040件中 511 - 520 件を表示