よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:13376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Developerをインストールしたときに、特殊リレー/特殊レジスタのサンプルコメントを含むプロジェクトが格納されます。サンプルコメントのプロジェクトデータから必要に応じ、ユーザプロジェクトに読出して流用する・一部分をコピー流用するなどを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:13356
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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デバイスコメントが非表示状態のため、プログラム上に表示されていない可能性があります。 GX Works2の[表示]-[デバイスコメント表示]をクリックしONさせてください。ONされていればチェックが付きます。 詳細表示
- FAQ番号:12136
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:14
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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内蔵Ethernetポートで複数の機器と接続する方法について
スイッチングハブを使用することで、複数台の接続が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24205
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示
- FAQ番号:24170
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:47
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , I/Oユニット
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MX Sheetのエラーは、ErrorLogシートへ出力されます。 ErrorLogシートの説明は以下のマニュアルの説明をご確認ください。 ・MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 13.1 エラーログ設定 ErrorLogシートのErrorNo列の番号に対応するメッセージはConten... 詳細表示
- FAQ番号:19381
- 公開日時:2016/07/22 10:41
- カテゴリー: MX Sheet
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専用命令のCPRTCL命令を実行することで、指定したプロトコルが実行されます。 詳細表示
- FAQ番号:16770
- 公開日時:2013/01/08 18:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示
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相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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CC-Linkリモート入力ユニット(16点タイプ)を2台接続したときの割付について(リモートネットVer.2モード)
リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局の点数を、8点/16点/32点に設定することができます。 リモート入力ユニットの点数設定を「16点」とした場合、Xの割付は以下となります。 ・局番1 X100~X10F ・局番2 X110~X11F 詳細表示
- FAQ番号:13872
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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