よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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リストモードに於けるプログラム方法(MPS・MRD・MPP)
プログラム例は次の通りです。枠線の部分参照下さい。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14416
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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ゲイン値、オフセット値は一度書き込んだら書きなおすまでは、その値を記憶していま す。従って、電源がOFFしても大丈夫です。 又、メモリにEEP-ROMを使用しているのでバッテリバックアップの必要はあり ません。 詳細表示
- FAQ番号:14331
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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CC-Link IE コントローラネットワークの光ケーブルの配線方法について
CC-Link IE コントローラネットワークの光ケーブルの配線方法は下記のようにOUTとINを接続します。局番号順に接続する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13772
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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エラーコード 912は、基本パラメータ2「減速時間0」の設定値が設定範囲外となっている場合に発生します。 "[Pr.10]減速時間0"の設定値が範囲内(1~8388608ms)になっているか確認してください。 範囲外だった場合、設定を設定範囲内に修正して、シーケンサレディ信号[Y0]をOFF→ONして... 詳細表示
- FAQ番号:44401
- 公開日時:2024/04/09 18:05
- カテゴリー: QD77MS
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“Cd.6 再始動指令”に「1」を設定すると、再始動します。 (停止位置から停止した位置決めデータの終点へ再度位置決めを行います。) 詳細表示
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17135
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2でCPUユニットのメモリの空き容量を確認する方法について
GX Works2のメニュー → [ツール] → [メモリ容量計算]で、シーケンサCPUのメモリの空き容量を確認できます。メモリ容量計算には、オフライン計算とオンライン計算があります。(1) オフライン計算 PCメモリフォーマット後など、シーケンサCPUのメモリを初期化した状態でデータ を書き込んだ場合の空き容... 詳細表示
- FAQ番号:14718
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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周辺機器で作成したシーケンスプログラムのプロテクト方法について
MELSEC-AシリーズのCPUユニットには、キーワード登録によりプログラム 、コメントの読出し/ 書込みの禁止する機能があります。 1.キーワードを登録したCPUユニットからの読出し/書込み キーワードを登録すると、CPUユニットに登録されているキーワードを周辺機器 でパラメータ に設定... 詳細表示
- FAQ番号:14514
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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実力5年(常温)です。 詳細表示
- FAQ番号:13638
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: オプション
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MELSEC-QシリーズのプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズで流用したい
GX Works3の"GX Works2プロジェクトを開く"を使用することで、 MELSEC-Qシリーズ(GX Works2形式)のプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズ(GX Works3形式)に置き換えることができます。 なお、本機能を使用するには、最新のGX Works2がインストールされ... 詳細表示
- FAQ番号:37774
- 公開日時:2020/03/27 13:56
- カテゴリー: GX Works3
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