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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • ワーニング

    原因を取り除いた後、“Cd.5 軸エラーリセット”によりエラーリセットを実行してください。 詳細表示

  • IPアドレスの変更方法について

    IPアドレス変更機能を用いることで、プログラムからIPアドレスを変更することができます。 IPアドレス変更機能では、CPUユニットのIPアドレス/サブネットマスク/デフォルトゲートウェイIPアドレスを変更することができます。 IPアドレスの変更手順 ① SD8492~SD8493に変更したい値を格納しま... 詳細表示

  • GX Works2の言語選択機能について

    プロジェクトのデータ(デバイスコメント、ステートメント、ノートなど)で使用する言語を選択します。 プロジェクトの言語を選択することにより、日本語以外の言語の文字でデータを作成することができます。 また、他言語で作成されたデータを文字化けせずに表示させ、確認することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:14696
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • PC故障時のフェールセーフ対策について

    最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示

  • Ethernetパラメータ設定について

    GX Developer(SW□D5C-GPPW)で設定したEthernetのパラメータは機能バージョン”B”のQnACPU/Q2ASCPUと機能バージョン”B”のEthernetインタフェースユニットを使用した場合に有効です。Ethernetインタフェースユニットは機能バージョン”B”になっています。ただしQ4... 詳細表示

  • 電源ユニットの選定

    (1)A65Pは使用できません。 A65PのDC5Vの電流容量は2Aですが,図1のシステムでベースユニットに装着され ているユニットの使用電流を合計すると4,31Aとなり,A65Pの電流容量をオーバす るため です。 (図2参照) (2)図1のシステムの電源ユニットはA62Pが適当です。 ... 詳細表示

  • 小形シーケンサ用の電源ユニットを使用しない増設ベースユニットの有無について

    A1S52B、A1S55B、A1S58Bがあります。 ただし、電源ユニットなしの増設ベースユニットを使用する場合、DC5Vの “電流容量”と“電圧降下”の確認が必要です。 1.DC5Vの電流容量の確認 DC5Vの電流容量は下式が成立するようにしてください。 (基本ベースユニットに装着している ≧... 詳細表示

  • FXシーケンサのバージョンの確認方法について

    パソコンやHPPなどシーケンサのモニタが出来る機器を シーケンサに接続し、D8001をモニタしてください。 5桁の数値の下3桁がバージョンになります。 詳細表示

    • FAQ番号:12163
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • 更新日時:2024/08/19 10:11
    • カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
  • 出力用COM端子の扱い

    シーケンサの出力素子の構成には、1点/2点/4点/8点のコモン単位があり、 それぞれの共通ライン毎にCOM0以降の番号が決められています。 配線上はCOM端子単位で異なる電圧を扱うことができます。 詳細表示

  • 軸エラーリセット

    サーボアンプのエラーには、“Cd.5 軸エラーリセット”でクリアされるものと、サーボアンプの制御電源をOFFしないとクリアされないものがあります。 詳細は、各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示

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