よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
FX5-CCLGN-MSが対応しているSLMP通信のフレームは3Eフレームと4Eフレームになります。 SLMP対応機器からFX5-CCLGN-MSに対してSLMP通信を行う場合、SLMP対応機器の設定にて、 宛先ポートをFX5-CCLGN-MSのSLMP通信用ポート番号に設定していただくことで、通信が可能... 詳細表示
- FAQ番号:38542
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:25
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
-
AJ65SBT-RPTは、全ての伝送速度でT分岐接続ができ、伝送距離の延長が可能です。AJ65SBT-RPSは、光ファイバケーブルにより伝送距離の延長が可能で、伝送路のノイズトラブルを防止できます。 詳細表示
- FAQ番号:16824
- 公開日時:2013/01/17 09:37
- カテゴリー: CC-Link
-
リモートコネクタI/Oユニットとコネクタ端子台変換ユニットの接続可否
リモートコネクタI/OユニットAJ35TC1-32D、AJ35TC1-32Tは 、それぞれ、A1SX41、A1SY41と同一のピン配列になっており、下記のコネ クタ端子台変換ユニットと接続できます。 AJ35TC1-32D:A6TBXY36(標準タイプ) A6TB... 詳細表示
- FAQ番号:14300
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
本ユニットは16点1コモンとなりますので、プラスとマイナスの混在はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13946
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
-
MELSECNET/Hユニットの外部電源OFF時の動作について
シーケンサの電源がONしている状態で、MELSECNET/Hに接続している外部電源をOFFにしても、通信は継続します。 詳細表示
- FAQ番号:13594
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
-
MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
-
機能拡張ボードが必要です。(但し特殊アダプタのうち、 高速入出力アダプタだけの増設であれば、機能拡張ボードは不要です) 詳細表示
- FAQ番号:12292
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3U
-
Qシリーズ用の増設ケーブルQC□□Bを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16277
- 公開日時:2012/10/01 17:54
- カテゴリー: ベース
-
変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12224
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
-
A273UHCPUにMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび、特殊機能ユニットを使用したい。
A273UHCPUでのMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび 特殊機能ユニットの使用は可能です。 また、MELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットについては、モーション ベースユニットに装着し、システム設定で先頭入出力番号設定を行って使用する ことも可能です。 MELSEC−Aシリーズ... 詳細表示
- FAQ番号:11946
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
3040件中 511 - 520 件を表示