よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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LCPUでRUN中書込み中にエラーメッセージが表示された場合の処置方法について
プログラムキャッシュメモリ(SRAM)に書込み後、自動でプログラムメモリ(フラッシュROM)に転送されるため、転送中は追加でRUN中書込みできないという意味です。プログラムメモリに転送が完了するまでお待ち願います。RUN中書込みが完了時、プログラムキャッシュメモリをプログラムメモリへ転送する/しないを、オプション... 詳細表示
- FAQ番号:14822
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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パソコン用インターフェースボード、シーケンサユニットとも、内部での雷サージ対策は行なっていません。 対策としては、同軸ケーブル用アレスタの使用が考えられます。 色々条件があり保証するものでありませんが参考測定値を記載します。 接続同軸アレスタ(株式会社昭電殿製S-202a)を使用した場合の数値: ... 詳細表示
- FAQ番号:14601
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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GX Developerで通信を行なう場合はほとんどのモデムが、GX Developerに持たせている標準コマンドで可能です。実績のあるモデムはアイワ・オムロン・サン電子など多くあります。 RS-232ケーブルはモデム付属のケーブルまたは、モデム指定のケーブルを使用してください。 4線式は交信不可です。ただし... 詳細表示
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立ち上がり検出命令[PLS]とセット/リセット命令[SET/RST],及び自 己保持回路を使って,例えばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14432
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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パラメータのメモリ容量設定でサブプログラムを設定すると、サブプログラム用のタ イマ/カウンタの設定値格納エリア1KバイトとP、Iアドレス格納用/演算結果格納 用エリア5Kバイト合計6Kバイトが自動的に割り付けられます。 したがって、メインプログラム30Kステップをメイン15Kステップ、サブ15Kス ... 詳細表示
- FAQ番号:14426
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU
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MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について
自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示
- FAQ番号:13728
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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SM722を常時ONしてください。 または、ソースデータの各桁の値が0から9になるようプログラムを修正願います。 BIN命令は、ソースデータの各桁に数字以外のデータが格納されると、オペレーションエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13667
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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FX3Gシーケンサの内蔵USBポートを使用して、パソコンと接続する場合、 パソコンにUSBドライバをインストールする必要が あります。 詳細表示
- FAQ番号:12200
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示
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