よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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リモートI/O局に割り付けられるリモートレジスタ点数について
リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局のリモートレジスタ(RWw、RWr)は「0点」となります。 詳細表示
- FAQ番号:13621
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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以下の操作によりステートメントの種別を切り替えることができます。 ・「検索/置換」-「ステートメント/ノート種別変更」で種別を変更する。 ・「編集」ー「ステートメント/ノート一括編集」により種別を変更する。 詳細表示
- FAQ番号:13488
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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FXシーケンサ基本ユニットの端子台タイプは、下記になります。 ただし、交換される場合は、同一型名である必要があります。 ・FX1Sシリーズは、脱着できません。 ・FX1N/FX3Gシリーズは、脱着可能です。 ・FX2N/FX3Uシリーズ16点タイプを除き、脱着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12219
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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1コメントにつき、ソフト上での入力は半角32文字可能ですが、 シーケンサに転送出来るのは半角16文字になります。 詳細表示
- FAQ番号:12183
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3U
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エラー210(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示
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JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
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MELSEC iQ-Rシリーズ基本ベースユニットへのQシリーズのユニットの装着について
基本ベースユニットにはQシリーズのユニットは装着できません。RQ増設ベースユニット(RQ65B、RQ68B、RQ612B)を使用下さい。また、高速データロガーユニットやネットワークユニットなど一部装着できないユニットがあります。詳細は下記マニュアルを参照願います。 ・MELSEC iQ-R ユニット構成マニュアル... 詳細表示
- FAQ番号:18247
- 公開日時:2014/09/02 18:11
- カテゴリー: ベース
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特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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抵抗値は、110オーム、1/2Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16788
- 公開日時:2013/01/08 19:32
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QH42PとQX41Y41Pの主な違いは、以下となります。 (1) 定格入力電圧(DC入力仕様) ・QH42P:DC24V(+20/-15%,リップル率5%以内) ・QX41Y41P:DC24V(+20/-15%,リップル率5%以内) (2) 入出力占有点数 ・QH42P:32点 ・QX41Y41P:64点... 詳細表示
- FAQ番号:14781
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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