よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
-
ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14080
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
-
エラー内容はWDT(ウォッチドグタイマ)エラーとなります。 パソコン、またはOSのハングアップにより、MELSECNET/Hドライバが動作できない、 または他のドライバのCPU処理により、WDTの時間内にMELSECNET/Hドライバに 制御が渡らなかったことが原因です。 対策としては、パソコンのシス... 詳細表示
- FAQ番号:13967
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
-
JP.WRITE命令の書込みデータ格納先頭デバイス(対象局)について
・QnUCPUの場合 対象局の書込みデータ格納先頭デバイスを「”」(ダブルコーテーション)で囲むことで設定できます。 ・QnUCPU以外の場合 自局のデバイス範囲外の番号を設定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
-
F2-40BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12309
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2 , FX2C
-
近点ドグON中にカウント式原点復帰を起動した場合、一旦、原点復帰方向の反対方向に向かい動作します。近点ドグ信号のOFF後、原点復帰方向に向かい動作し原点を設定します。 ご質問の現象は、原点復帰が正常に行われなかった場合に発生します。 エラーリストモニタ等で確認したエラー原因を取り除いてから、再度、原点復帰を実... 詳細表示
-
JOG速度は、始動前に “Cd.17 JOG速度”を設定してください。 始動中に速度を変更する場合は、速度変更機能により速度を変更してください。 詳細表示
-
FX5S CPUユニットの拡張アダプタ、拡張ボードの接続台数について
最大6台まで接続することが可能です。 通信拡張アダプタ/ボード(最大2台) + アナログ拡張アダプタ(最大4台)で最大6台になります。 ※SDメモリカードユニットを使用しても、上記の接続台数は減りません。 詳細表示
- FAQ番号:38851
- 公開日時:2023/02/01 12:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
-
FX5 CPUユニットのファームウェアアップデート方法について
FX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットはGX Works3を使用してのファームウェアアップデートはできません。SDメモリカードを使用してファームウェアアップデートしてください。 FX5S CPUユニットは、GX Works3を使用してのファームウェアアップデートにも対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38728
- 公開日時:2022/03/14 15:34
- 更新日時:2023/06/23 10:59
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
-
JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
3025件中 681 - 690 件を表示