よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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電源未入力時,CPU ユニット停止エラー(リセット時を含む)発生時,ヒューズ断時に電源ユニットのERR端子がOFF(開放)します。また、増設ベースユニットに装着した場合は常時OFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14773
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示
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エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。 ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス 807 ・軸2:XC、 〃 907 ・軸3:XD、 〃 1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示
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本現象は、指定メモリの連続空き容量がない場合に発生します。この場合、不要なファイルを削除、またはPCメモリ整理を行ってください。下記の方法でPCメモリ整理を実行できます。・GX Developerのメニュー「オンライン」 → 「PCメモリ整理」・GX Works2のメニュー「オンライン」 → 「PCメモリ操作」 ... 詳細表示
- FAQ番号:13443
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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製品の製造年月は、下記の方法で確認することが可能です。 ① ネームプレートでの確認 製品本体の右側面に製品形名等を記載したネームプレート貼っています。 ネームプレート内のS/Nの番号で確認することが可能です。 ② ユニット前面での確認 CPUユニットの製造年月は、製品前面の右下のLOTに記... 詳細表示
- FAQ番号:44872
- 公開日時:2025/03/10 17:24
- 更新日時:2026/06/19 14:17
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からLJ71E71-100へ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からLJ71E71-1... 詳細表示
- FAQ番号:17163
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: Ethernet
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からQJ71E71シリーズへ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からQJ71E71シリ... 詳細表示
- FAQ番号:17114
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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RUN中書込時にメモリ容量が足りないメッセージが表示された場合について
RUN中書込時にプログラムを一時的に格納するための連続した空きメモリ容量が不足している場合に発生する現象です。 この場合、以下を行ってください。 (1)プログラムメモリ/標準RAM内のデータを整理して、連続した空きメモリを確保します。 GX Developerのメニュー「オンライン」→「PCメモリ整理」で実施し... 詳細表示
- FAQ番号:14127
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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系切替えには、以下の2種類があります。 (1)システム切替え ・制御系異常時の切替え ・制御系CPUユニットで停止エラーが発生したとき ・制御系の電源をOFFしたとき ・制御系CPUユニットをリセットしたとき ・ネットワークユニットからの切替え要求による系切替え ・CC-Link IEコントローラネッ... 詳細表示
- FAQ番号:14160
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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MX Componentで部品貼り付け時の非表示現象について
DEP(データ実行防止)機能の影響により発生する現象です。 詳細については、下記のテクニカルニュースを参照願います。 No.FA-D-0051 DEP(Data Execution Prevention:データ実行防止)機能に関する制限事項 詳細表示
- FAQ番号:13990
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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