よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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“Md.111 ピーク負荷率/任意データモニタ出力3”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示
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Ethernet通信用特殊ユニット FX3U-ENET-LのDHCP機能への対応
DHCP(Dynamic Host Configuration Protocol)機能には、対応していません。固定IPアドレスをFX3U-ENET-L設定ツールソフトで設定してください。(FX3U-ENET-L設定ツールソフトは、FAサイトよりダウンロードできます。)設定は、FX3U-ENET-L設定ツールソフト... 詳細表示
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電子ギア = AP/(AL*AM) = 131072(PLS) / 360.00000(deg) APの設定値を65535以下にする必要があるため約分します。 = 32768(PLS)/90.00000(degree) 次に、ALの設定範囲が0.65535までなので ALを0.09000として、... 詳細表示
- FAQ番号:11829
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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シンプルモーションユニット設定ツールのパラメータ画面を表示した状態にして、メニューバーの[表示]→[横幅自動調整]を実施してください。非表示になっていた軸番号のモニタ情報が表示されるように調整されます。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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RUN中書込みでは、既存変数は初期化されずに保持されます。従いまして、既存タグのPIDパラメータも保持されます。 詳細表示
- FAQ番号:13543
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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下記図2のタイムチャート図のように、M8にパルスが発生します。 制御上、 発生して困る場合は、下記図3のようにPLS命令を、MC~MCR命令間の 外へ出してください。 《備考》 PLF命令でも同様なことが言えます。(図4参照) 詳細表示
- FAQ番号:14414
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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Qシリーズ64点I/Oユニットを32点として使用する方法について
PCパラメータのI/O割付設定で、64点I/Oユニットが装着されているスロットの点数を32点と設定することで、一時的に32点として使用することができます。この時、64点I/Oユニットの後半32点は使用できません。また、GX Works2のシステムモニタ画面で割付不正と表示されます。そのため、上記設定は32点I/O... 詳細表示
- FAQ番号:14789
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ61BT11Nを使用する時に、GX Works2/GX Developerの「PCパラメータ」 → 「I/O割付設定」での設定は不要です。「パラメータ」 → 「ネットワークパラメータ」 → 「CC-Link」 → 「先頭I/ONo.」で設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:13910
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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