よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。 [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18592
- 公開日時:2015/03/24 11:05
- カテゴリー: GX Works3
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LCPU内蔵CC-Link機能でCPU-STOP時の動作について
・出力(Y)は全点OFFになります。 出力以外のデバイスメモリは保持されます。・リモート出力(RY)はパラメータにより、リフレッシュ/強制クリアを設定可能です。・RX、RWw、RWrはリフレッシュされます。 詳細表示
- FAQ番号:16908
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CPU
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抵抗値は、110オーム、1/2Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16788
- 公開日時:2013/01/08 19:32
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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FOR NEXT命令も、繰り返す回数によりスキャンタイムが延びますので、ウォッチド ッグタイマの注意があります。 また、サブルーチンCALL(CALL実行時と非実行時でスキャンタイムが変わる)と割 り込みプログラム(割り込み実行時はスキャンタイムが延びる)もウォッチドッグタイマの 注意が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14590
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14080
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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I/O割付の種別は[ 高速入力 ]を選択してください。種別に[ 入力 ]を選択して、詳細設定でI/O応答時間をデフォルト以外に設定すると、I/O割付設定と装着しているユニットが一致していないため、PARAMETER ERROR(エラーコード:3000)が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13687
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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各プログラムのローカルラベル設定画面で、「自動割付デバイス表示」ボタンを押すことで確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13601
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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F2-40BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12310
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX1
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APは0〜65535(PLS)までしか設定できません。 従いまして、例えば AP=32768(PLS) AL=2.1195(mm) と設定していただくことで、同様の設定となります。 詳細表示
- FAQ番号:11867
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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エラー210(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示
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