よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能と他のネットワーク同期通信機能の連携について
CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能と連携することができます。 CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能で、同じネットワークに接続されている他のスレーブ局を、MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせて動作させることができます。 詳細表示
- FAQ番号:18252
- 公開日時:2014/09/05 15:38
- カテゴリー: CC-Link IE Field
-
MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能でできることについて
ユニット間同期機能は、同期対象となる複数の入出力ユニットやインテリジェント機能ユニットの、入力または出力のタイミングを合わせる機能です。ユニット間同期機能は、マルチCPUシステム機能の定周期通信周期や、CC-LinkIEフィールドネットワーク・SSCNETIII/H同期通信機能と連携することができます。これにより... 詳細表示
- FAQ番号:18218
- 公開日時:2014/09/12 16:25
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
iQ Works/MT Works2でのMR Configurator2の同梱について
下記バージョンのiQ Works/MT Works2ではMR Configurator2を同梱しています。なお、MR Configurator2はMT Works2とともにインストールされます。 iQ Works : バージョン1.32J以降 MT Works2 : バージョン1.34L以降 また、上記以外の場合... 詳細表示
- FAQ番号:17725
- 公開日時:2013/11/15 11:11
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MELSOFT MT Works2
-
QJ71E71シリーズは、時刻設定機能(SNTPクライアント)に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17208
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
-
QJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について
リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17131
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
-
抵抗値は、330オーム、1/4Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16789
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
Qシリーズの増設ベース段数設定ピン番号と増設ケーブルの接続順について
増設段数は、基本ベースユニットに接続した増設ベースユニットから接続順に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14758
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
-
使用しているCPU形名のプログラム容量からパラメータやプログラムで使用している容量を引いたサイズが最大となります。 詳細表示
- FAQ番号:14695
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
-
以下が原因と思われます。 ・システムWDT設定時間が短い ・CPU使用率の高いタスクが動作している ・メモリ,スタックなどに異常をきたすようなプログラムが実行された ・開発環境をオンライン接続した状態でデバッグを行った ・Shellからコマンドを実行した ・システムタスクのCPU使用率が高くなる以下の... 詳細表示
- FAQ番号:13964
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
3023件中 681 - 690 件を表示