よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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入出力デバイス点数が8192点(X/Y0~1FFF)のCPUの場合、CC-LinkのリフレッシュデバイスとしてX/Y1000以降を設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:13385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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デフォルト値とは、あらかじめ定められた値を指し、特に指定を行わない場合に適用されます。 SV13において、サーボプログラムでパラメータブロック番号を指定しない場合、”パラメータブロック1”が適用されます。つまり、パラメータブロック番号のデフォルト値は「1」となります。 詳細表示
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エラー547(原点復帰未完時始動)は、原点復帰要求フラグがオンの状態で位置決め制御を始動、または制御モードを変更すると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・原点復帰の完了後に位置決め制御を実行してください。 ・原点復帰の完了後に制御モードを変更してください。 ・原点復帰要求フラグがオンしていても... 詳細表示
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Ethernet用ポート(P2)のコネクション数は32コネクションです。 内訳は、MELSOFT接続、SLMP、ソケット通信の合計 ≦ 32コネクションになります。 また上記とは別でFTP用に1コネクション対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:44948
- 公開日時:2025/05/08 08:53
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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本体OSソフトウェアがSV13,SV22の場合、置換え機種はQ172DSCPUまたはQ170MSCPU(-S1)です。 詳細は、下記の置換え資料をご確認ください。 ・A17nSHCPUN/A173UHCPUシリーズからQシリーズへの置換えの手引き (L03079) ※本体OSソフトウェアがSV13,SV... 詳細表示
- FAQ番号:44393
- 公開日時:2024/04/08 17:27
- 更新日時:2025/09/08 08:28
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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MELSECNET(II)とMELSECNET/H(10)の光ケーブルの互換性について
ネットワークをMELSECNET/H(10)に置き換えても、既設光ケーブルはそのまま使用可能です。ただし、ケーブルの種類により局間距離が500mまたは200m以内となります。局間距離が長い場合は、既設光ケーブルの種類を確認してください。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A/QnA(大形),... 詳細表示
- FAQ番号:18670
- 公開日時:2015/06/03 13:26
- カテゴリー: ネットワークユニット
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ファイルのオープン/生成関数でのファイル名(相対パス/絶対パス)指定について
VxWorksでは、全タスクでカレントディレクトリは1つしか保持できず、カレントディレクトリは全てのタスクで共有されるという制約があります。例えば、2つのタスクTaskAとTaskBがあり、TaskAがchdir("/dirA")を呼び出した後に、TaskBがchdir("/dirB")を呼び出しますと、Task... 詳細表示
- FAQ番号:17761
- 公開日時:2014/01/14 11:32
- カテゴリー: C言語CPU
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QラージベースにQシリーズユニットを装着すると約1cmの隙間ができます。ブランクカバー(QG69L)をQシリーズユニットを装着することでスロット間の隙間を無くすことができ、振動・衝撃防止と強度アップの役目を果たします。 詳細表示
- FAQ番号:16933
- 公開日時:2013/01/17 09:23
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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発熱量は入出力ユニットに接続する機器の負荷電圧・電流により変化します。 また、盤内表面積も影響します。 計算式は、オンラインマニュアルのQ2AS(H)CPU(S1)ユーザーズマニュアル( 詳細編)の19.3シーケンサ発熱量の計算方法をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14581
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。 ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。 速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。 ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。 速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示
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