よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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シーケンサが入力を確実に取り込むためには 入力フィルタ時間(10ms)+1演算時間のON幅とOFF幅が 必要です。これよりも短い場合は、フィルタ調整機能、 割込み機能、パルスキャッチ機能あるいは 高速カウンタを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12152
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示
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FX5U CPUユニットは80点タイプまでのラインアップとなっております。 FX3U-128MR/ESからの置換え時は、下記の構成を推奨しています。 推奨代替機種① ・FX5U-80MR/ES + FX5-32ER/ES + FX5-16ER/ES 推奨代替機種② ・FX5UJ-60MR/ES + FX... 詳細表示
- FAQ番号:44598
- 公開日時:2024/10/04 12:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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シンプルCPU通信機能未対応のFX5 CPUユニットの設定について
シンプルCPU通信機能に対応しているFX5 CPUユニット(ファームウェアバージョン1.110以降)と対応していないFX5 CPUユニット(ファームウェアバージョン1.110未満)の2台を接続する際の設定は、下記の通りになります。 ●FX5 CPUユニット (ファームウェアバージョン1.110以降) ... 詳細表示
- FAQ番号:44287
- 公開日時:2024/03/14 16:01
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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FX5-ENETの電子メール機能を使用して、メールサーバ経由でメール送信することが可能です。 電子メール機能は、下記バージョンで対応しています。 ・ハードウェア 製造番号:234****以降 ・ファームウェア Ver.1.200以降 詳細表示
- FAQ番号:39866
- 公開日時:2023/08/23 16:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19642
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Developerのネットワークパラメータ設定画面(CC-Link)で、該当する安全リモートI/O局の入力の「二重化入力不一致検出時間」の項目設定をデフォルトの20msから延長して下さい。 「二重化入力不一致検出時間」を延長してもエラーが発生し続ける場合、「入力ノイズ除去フィルタ時間」の項目設定をデフォルト... 詳細表示
- FAQ番号:17376
- 公開日時:2013/05/14 20:36
- カテゴリー: CPU
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GX DeveloperでQJ71C24Nのエラー履歴の確認方法について
GX Developerのシステムモニタからユニット詳細情報で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:16880
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: GX Developer
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使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00) :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W 詳細表示
- FAQ番号:16825
- 公開日時:2013/01/17 09:41
- カテゴリー: CC-Link
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符号なしのワード型ラベルで四則演算はできませんので、符号つきワード(シングル/ダブル)で登録してください。 詳細表示
- FAQ番号:16262
- 公開日時:2012/10/01 17:24
- カテゴリー: GX Works2
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