よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」→「他形式データを開く」→「他形式プロジェクトを開く」で、GX Developerのプロジェクトを開くことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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CPUをRUNしたときは必ずメインプログラムを実行します。 メインプログラムの最後でCHG命令を実行してサブプログラムに切り換えるとき,CPU はEND処理を実行します。 END処理後サブプログラムを実行しますが,END処理を実行したということはその時点 で1スキャン目完了となりM9038はOFFします。... 詳細表示
- FAQ番号:13336
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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基本ユニットに増設する1台目の入力増設ブロックの場合は、 基本ユニットに付属のケーブル(FX2NC-100BPCB)を使用し、 DC24Vパワーサプライより給電下さい。2台目以降の入力ブロックの場合は、 入力増設ブロックに付属の渡り用ケーブル(FX2NC-10BPCB1)を使用し、 前に増設された入力増設ブロック... 詳細表示
- FAQ番号:12307
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2NC , FX3UC , FX1NC , FX3GC
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以下の操作により、特殊デバイスにコメントを付けることができます。 1) GX Developerで「プロジェクト」-「コピー」を選択し、コピーダイアログを表示する。 2)「参照」ボタンを押下し、”C:\MELSEC\GPPW\SampleComment”(デフォルトのインストール先の場合)を指定し、「Sample... 詳細表示
- FAQ番号:12181
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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RAMメモリ以外のメモリカセットではシーケンスプログラムは 消失しないためバッテリは不要です。 ただし時計機能や補助リレー、あるいはデータレジスタなど デバイスのキープ機能を使用するばあいはバッテリが必要です。 また、特殊データレジスタや特殊補助リレーなどでキープ機能が 必要なばあいがあります。 詳細はプログラミ... 詳細表示
- FAQ番号:12129
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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運転途中での、ギア比変更はできません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通り です。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時。 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時。 詳細表示
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで0 ... 詳細表示
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除算A/B=−1/3=0 剰余を求める計算は A%B=A−B*INT(A/B)=−1%3=-1−(3×0)=-1 という計算式になっています。 詳細表示
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(1) 「JOG速度指令 < JOG速度制限値」の関係になっていることを確認してください。 (2) 加速時間が極端に長くないか確認してください。 詳細表示
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外部入力信号用コネクタのピン番号「1A7」にDC24Vを供給しているか確認してください。 詳細表示
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