よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUに接続するケーブル長について
ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17179
- 公開日時:2013/03/04 15:07
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUとハブの接続状態検知について
特殊レジスタ:SD1288のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。SD1288のbit10がONで、ハブと接続中です。 詳細表示
- FAQ番号:17148
- 公開日時:2013/03/04 14:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユーザプログラムを実行するタスクで,浮動小数点(float型,double型)を使用していないかご確認ください。使用している場合は,タスク起動時に必ずタスクオプションに VX_FP_TASK を設定してください。オプションを設定していない場合,ユーザプログラムのタスク切替え時に変数が意図しない値に書き変わる場合が... 詳細表示
- FAQ番号:16941
- 公開日時:2013/01/17 09:25
- カテゴリー: C言語CPU
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LJ71C24を基本ブロックから増設ブロックに装着変更した時の注意点について
I/O割付、スイッチ設定を変更しているか確認してください。MCプロトコルの場合、形式1~4が合っているか確認してください。無手順プロトコルの場合、専用命令を使用しているのでシーケンスプログラムの変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16876
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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GX Works2で設定したラベルに割り当てられたレジスタの一覧表示について
「クロスリファレンス」の条件設定にて、「ラベル定義も検索」,「すべての項目を表示する」にチェックを入れて検索することにより、ラベルに割り当てられたレジスタの一覧を表示することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14724
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2のワークスペースでのプロジェクトの管理方法について
GX Works2で開きなおして、集めたいワークスペースに保存しなおしてくだしさい。 詳細表示
- FAQ番号:14673
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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1.変換許可が常時ONであれば変換処理は実行を継続します。 1回正常に変換処理が実行された以降エラーで変換処理ができなくなる,または変換禁 止にするまで完了フラグはONのままです。 2.指定された回数または時間の平均処理完了ごとにバッファメモリの値を書き換えます。 したがって,平均処理回数... 詳細表示
- FAQ番号:14578
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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次の信号線とコモン(35・36)間は+・-の方向性はありません。 したがって+・-のどちらをコモンにしても動作します。 信号名称 ピン番号 ・近点ドグ信号 11 ・上限LS信号 12 ... 詳細表示
- FAQ番号:14553
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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ケーブルの種類は、許容曲げ半径のみならず、環境ノイズ及び価格をふくめ総合的な視点から決定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET(2)/B
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影響ありません。 インポジション信号は,偏差カウンタの溜りパルス数がインポジション範囲設定値にな ったときONしますので,電子ギアを変えたことによる指令パルス出力の倍数が変化し ても影響されません。 詳細表示
- FAQ番号:14358
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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