よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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iQ Works/MT Works2でのMR Configurator2の同梱について
下記バージョンのiQ Works/MT Works2ではMR Configurator2を同梱しています。なお、MR Configurator2はMT Works2とともにインストールされます。 iQ Works : バージョン1.32J以降 MT Works2 : バージョン1.34L以降 また、上記以外の場合... 詳細表示
- FAQ番号:17725
- 公開日時:2013/11/15 11:11
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MELSOFT MT Works2
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安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に、設定モニタツールで設定したデータ(ハードウェア設定やロジックエディタのプログラム内容など)が格納されています。 そのため、点検や故障等でCPUユニットを交換するような場合でも、メモリプラグを差し替えるだけで既存の設定やプログラムをそのまま動作させることもできます。 詳細表示
- FAQ番号:17382
- 公開日時:2013/05/14 20:21
- カテゴリー: オプション
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タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能 タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能 タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示
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Ethernetポート内蔵QCPUでSOCRMODE命令の同一コネクション実行について
同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:17112
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71C24NにGX Works2接続時のスイッチ設定について
スイッチ設定を行うことなく接続が可能です。スイッチ設定はデフォルトのままとしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16885
- 公開日時:2013/01/10 19:03
- カテゴリー: GX Works2
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INPUT命令の実行条件は、下記信号のON時となります。・受信読出し要求信号:X3/XA・受信異常検出信号:X4/XB 詳細表示
- FAQ番号:16772
- 公開日時:2013/01/08 18:27
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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下記の方法でCC-Link対応機器と通信できます。・CC-Linkブリッジを使用する。・CC-Link IE フィールドネットワークヘッドユニット(LJ72GF15-T2)とCC-Linkマスタユニット(LJ61BT11)を組合わせる。 詳細表示
- FAQ番号:16640
- 公開日時:2012/11/29 18:52
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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対応CPUは下記となります。・ユニバーサルモデルQCPU(シリアルNo.の上5桁が12012以降)・LシリーズCPU(シリアルNo.の上5桁が13012以降)・QSシリーズCPU(シリアルNo.の上5桁が13042以降) 詳細表示
- FAQ番号:16630
- 公開日時:2012/11/29 18:39
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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基本的な構成は下図の通りです。 制御系Ethernetユニットの故障、断線時に系切替えが発生し、待機系へ接続されます。 この構成の場合、パソコンのLANカード、Hub、およびその間のLANケーブルの断線時にはパソコンとシーケンサで通信できなくなります。 これを防ぐためには、下図のとおり、パソコン側にLAN... 詳細表示
- FAQ番号:16097
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズの増設ベース2枚を追加時のエラー1415の対応方法について
増設ベースユニットには段数設定のコネクタがあります。 段数設定が重複しているとエラー1415が発生します。 追加する増設ベースユニットに正しい段数設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14757
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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