よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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保護機能付き出力・入出力混合ユニットの過負荷・過熱保護機能は、以下となります。(1) QY40P、QY41P、QY42P、QH42P、QX41Y41Pの場合(2) QY81P、QY82Pの場合 詳細表示
- FAQ番号:14794
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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Qシリーズ64点I/Oユニットを32点として使用する方法について
PCパラメータのI/O割付設定で、64点I/Oユニットが装着されているスロットの点数を32点と設定することで、一時的に32点として使用することができます。この時、64点I/Oユニットの後半32点は使用できません。また、GX Works2のシステムモニタ画面で割付不正と表示されます。そのため、上記設定は32点I/O... 詳細表示
- FAQ番号:14789
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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10240点、D0~D10239です。10K点以上使用する場合は、使用していない他のデバイスを減らすか、または拡張データレジスタを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14742
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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BUSYがONするとすれば設定は合っていると思われます。 バッファメモリ”29”の格納値を確認してください。 ”29”は何軸目に接続した手動パルサを有効にするかの指定エリアです。 1軸目に接続した手動パルサを有効にするには”1”にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14570
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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電源ユニットの電源供給範囲を対象に、次の点を考慮して選定してください。 1.電源ユニットにより供給される各入出力、特殊機能ユニットの合計消費電流。 2.特殊機能ユニットに接続する周辺機器機器の消費電流。 3.電源ユニットなしの増設ベースユニット(A5□B)を使用する場合、増設ケーブ ルの電圧降... 詳細表示
- FAQ番号:14457
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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CALL命令の入れ子構造(ネスティング)は5重まで可能です。(下図の例は2重 です) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14412
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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5D2Vケーブルは伝送インピーダンスが50Ωのため使用できません。 5C2Vあるいは3C2Vを使用して下さい。 MELSECNETIIの同軸リンクユニットは伝送インピーダンスは75Ωに対応しています。 75Ω以外のケーブルを使用すると,通信波形の反射や損失が増加して通信異常が発生し正常な通信ができません。 詳細表示
- FAQ番号:14280
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET(2)/B
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MELSECNET/HリモートI/Oネットにおけるリンクデータの送受信および伝送遅れ時間を考慮する必要があります。 伝送遅れ時間は、 ・リモートマスタ局のスキャンタイム(リンクリフレッシュ時間を除く) ・リモートマスタ局のリンクリフレッシュ時間 ・リンクスキャンタイム ・リモートI/O局のI/Oリフレッシ... 詳細表示
- FAQ番号:14194
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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Q64AD/Q68ADV/Q68ADIのA/D変換処理について
(1)サンプリング処理の場合 ・温度ドリフト補正なし 処理時間=使用チャンネル数×80(μs/1チャンネル) ・温度ドリフト補正あり 処理時間=使用チャンネル数×80(μs/1チャンネル)+160μs (2)時間による平均処理の場合 ・温度ドリフト補正なし ... 詳細表示
- FAQ番号:14077
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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シリアルコミュニケーションユニットの受信データクリアについて
バッファメモリのユーザ用受信エリアのクリアは行いません。 「ZP.CSET」命令では、OSエリアの受信データクリアを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14062
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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