よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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インスタンス通信 ・インスタンスID(任意の番号)を使用して相手機器と通信を行います。 タグ通信 ・タグ名(任意の文字列)を使用して相手機器と通信を行います。 詳細表示
- FAQ番号:45402
- 公開日時:2025/11/07 16:10
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 プログラムメモリはフラッシュROMの為、バッテリが切れてもデータは消えません。 詳細表示
- FAQ番号:13588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MX Component の WindowsOS対応バージョンについて
MX Componentの Windows OS対応バージョンは以下の通りとなります。 MX Component Ver.5 ・Windows 10:Ver.5.000A以降 ・Windows 11:Ver.5.003D以降 ・Windows 10 IoT Enterprise 2016 LTSC:Ver.5.0... 詳細表示
- FAQ番号:16485
- 公開日時:2012/11/14 14:45
- カテゴリー: MX Component
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GX Works2のシンプルプロジェクトでST言語を使用する方法について
新規プロジェクトを作成する際[ラベルを使用する]にチェックを入れ、プログラム言語にST言語を選択してください。同一プロジェクトであらたにST言語のプログラムを作成する場合は、下記の手順でST言語プログラムを作成できます。(1) メニュー [ プロジェクト ] ⇒ [ データ操作 ] ⇒ [ データ新規作成 ]を選... 詳細表示
- FAQ番号:14678
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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「オンライン」 → 「PC書込」メニューを選択し、「ファイル選択」タブを開き「パラメータ+プログラム」ボタンを押してください。 その後「プログラム」タブを開くと、各プログラムのRUN中書込用確保ステップを変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:13671
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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BKCMP_□命令を使用することで、複数のワードデバイス同士を比較することが可能です。 ※□には比較記号が入ります。 例:D0~D9とD100~D109の10点分を比較する場合、[ BKCMP_□ D0 D100 D200 K10]と記述します。 比較結果はD200から10点分に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:44597
- 公開日時:2024/10/04 13:03
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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外部入出力の強制ON/OFF機能では、下記の制約事項があります。 ・RUN接点設定は外部信号でRUN/STOPするため、強制ON/OFFは無効となります。 ・高速入出力機能と外部入出力の強制ON/OFF機能を同時に実行した場合、高速入出力機能の出力条件が成立していない間は強制ON/OFF機能は反映されます。対... 詳細表示
- FAQ番号:44290
- 公開日時:2024/03/14 13:27
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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QJ61BT11NはQJ61BT11の機能アップしたユニットです。 下記はQJ61BT11Nで機能アップした機能です。・CC-Link Ver.2対応により、1システムあたりのRX/RYを最大8192点、RWr/RWwを 最大2048ワードまで拡張できます。・CPUユニットがSTOP時に、リモート出力(RY)を... 詳細表示
- FAQ番号:13913
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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GX Works3は、下記のOSに対応しています。(2024年4月時点) ・Windows 11 (Home,Pro,Enterprise,Education) ・Windows 10 バージョン1607以降品 (Home,Pro,Enterprise,Education, IoT Enterprise 201... 詳細表示
- FAQ番号:18240
- 公開日時:2014/09/01 17:34
- 更新日時:2017/11/21 16:00
- カテゴリー: GX Works3
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QシリーズCPUユニットのSM414「2n秒クロック」の設定値について
SM414は、SD414で指定の時間(単位:秒)ごとにON/OFFを繰り返します。従いまして、SD414にON/OFFさせる時間(n)を格納してください。SD414のデフォルト値は30で、設定範囲は1~32767です。 詳細表示
- FAQ番号:14764
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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