よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Lシリーズの入出力番号の考え方は以下となります。CPUの内蔵Ethernetポート、分岐ユニット、増設ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーに入出力番号を割り付ける必要はありません。例)L26CPU-BTの場合 詳細表示
- FAQ番号:14797
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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L26CPU-(P)BTの内蔵CC-LinkのI/O割付点数について
10~2F(32点占有)で固定です。 詳細表示
- FAQ番号:14796
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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Qシリーズ用入力・出力用のコネクタ端子台変換ユニットについて
「ビルディングブロック入出力ユニットユーザーズマニュアル」のコネクタ/端子台変換ユニット仕様をご参照ください。 また、三菱電機エンジニアリング様が多数のFAグッズをご用意しております。 詳細表示
- FAQ番号:14787
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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GX Works2でローカルラベルで割当てたデバイスの別プログラム使用について
使用できません。コンパイル時にエラーになります。 詳細表示
- FAQ番号:14703
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ユニバーサルモデルQCPU/LCPUの場合に設定可能です。他のCPUでは設定できません。 詳細表示
- FAQ番号:14653
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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1.A32RBとA33RBは,いずれも基本ベースとして8スロットあるものとしてI/ O番号を決めます。 A32RBは装着可能スロットが、2スロットであり空きが6スロット,同様にA33R Bは空きが5スロットあるものとして割り付けます。 I/O割付けで空き0点の設定を行なった場合は,増設ベースの先頭... 詳細表示
- FAQ番号:14633
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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RS-232通信は、SD/RD-SG間での電圧差(最大±15V)によりデータ送受 信します。 SGとFGを短絡すると、FGからのノイズなどによりSGの電位が変わりデータがばけた り、異常信号となったりします。 これにより正常な通信ができなくなることがあります。 詳細表示
- FAQ番号:14531
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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A2USHCPU-S1で1024点以上の入出力を制御する方法
リモートI/Oシステムを構築して、入出力点数を増やすことが可能です。 A2USHCPU-S1には、入出力デバイスとして8192点(X/Y0~X/Y1FF F)あり、このうち1024点(X/Y0~X/Y3FF)が基本ベース、増設ベースで使 用できます。 X/Y200~X/Y1FFFの入出力は、下記のデ... 詳細表示
- FAQ番号:14518
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2US
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A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について
1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が, A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。 n2,n3,D/Sは,ACPUと... 詳細表示
- FAQ番号:14506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
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A2USCPUの入出力デバイス(実入出力点数以降分)は MELSECNET(/B)データリンクシステムのリモートI/O局用 としても使用できます。 (A2UCPU、A3UCPU、A4UCPUも入出力デバイスを MELSECNET/Bに使用できます。) 詳細表示
- FAQ番号:14498
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnU , A2US
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