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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • A2CCPUC24使用時の終端抵抗の設定

    計測器とA2CCPUC24の両方に、終端抵抗を接続する必要があります。 (1)計測器側については、計測器の資料により行ってください。 (2)A2CCPUの終端抵抗の接続は、本体の終端抵抗設定ピンを下記のように設定    してください。 <設定方法>  TXD側・・・・・設定ピンをA... 詳細表示

    • FAQ番号:14304
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • MELSECNET/MINI使用可能ユニット

    AH42は入出力占有点数として64点を占有します。 ただし、使用できる信号は後半の出力点数32点のみです。 前半の入力点数32点は、使用できません。 《補足説明》 A42XY形ダイナミック入出力ユニットは、MELSECNET/MINI-S3用 のAJ72PT35形データリンク... 詳細表示

  • 接点出力ユニットの開閉頻度

    1.接点出力ユニットは毎秒1回(3,600回/時(※),デューティ50%)を最   大開閉頻度として寿命を保証しています。それ以上の開閉頻度で使用する場合は接   点の消耗等で寿命が短かくなります。    ※A2C I/Oについては3,500回/時間です。 2.誘導負荷を駆動する場合の最大開閉頻度... 詳細表示

  • A2CI/Oユニットの電源の共用化

    かまいません。 《注意事項》 I/Oユニット電源の電圧範囲は裕度が大きく(DC15.6~31.2V)、他方リ レー駆動用電源は、電圧範囲DC24V±10%、リップル電圧4Vp-p以下となっ ていますので注意が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14255
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • スイッチングハブの故障による系切替え実行可否について

    系切替えを行います。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14242
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • DML(出力変化上限値)設定時の出力について

    実行周期(ΔT)ごとの出力(MV)の変化を、出力変化上限値(DML)に制限します。 (出力変化上限値(DML)制限は、制御周期(CT)ごとではなく、実行周期(ΔT)ごとに行います) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14213
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: PX Developer
  • 待機系ダウン時のERR端子について

    制御系の電源ユニットのERR端子はOFFしません。 待機系の電源ユニットのERR端子はOFFします。 詳細表示

    • FAQ番号:14178
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 直流タイプの二重化電源ユニットについて

    直流タイプ(DC24V)は、Q63RPです。 詳細表示

    • FAQ番号:14174
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • 電源の二重化可否について

    Q00J/Q00UJCPUを除く全てのQシリーズCPUで、電源を二重化できます。 ・電源二重化基本ベースユニット:Q38RB ・電源二重化増設ベースユニット:Q68RB ・二重化電源ユニット:Q63RP、Q64RPN 詳細表示

    • FAQ番号:14171
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • Qシリーズ二重化CPUのRUN中書込可否について

    RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにもRUN中書込を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:14157
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU

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