よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで使用できるバッテリの形名について
各CPUユニットで使用できるバッテリ形名は下記です。 ・シーケンサCPU(R00CPU、R01CPU、R02CPUを除く)、プロセスCPU、SIL2プロセスCPU、安全CPU Q6BAT、Q7BATN、Q7BAT(生産終了品) ・R00CPU、R01CPU、R02CPU FX3... 詳細表示
- FAQ番号:18244
- 公開日時:2014/08/28 19:15
- 更新日時:2021/06/28 13:07
- カテゴリー: シーケンサCPU
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「R」はブロック切り替え方式で、使用しているファイルレジスタの点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、RSET命令でブロックNo.を切り替えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です。 詳細表示
- FAQ番号:13637
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:43
- カテゴリー: GX Works2
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バッテリは、プログラムメモリやキープ用デバイスの停電保持、時計動作の継続等を行うために使用します。 現行機種(FX1S、FX1N、FX1NC、FX3G、FX3GC、FX3U、FX3UCシリーズ基本ユニット)のFX1S/FX1N/FX1NC/FX3G/FX3GCシリーズは、バッテリ未使用です。 ただし、FX1N... 詳細表示
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内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1... 詳細表示
- FAQ番号:14410
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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回路ブロック単位のプログラムをリスト形式で表示/編集することができます。GX Works2 Ver.1.86Q以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:14643
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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CPUユニットの内蔵Ethernetを使用して、指定のデバイスを指定のタイミングで送受信できる機能です。 プログラミングツールによる簡単な設定だけで、生産データなどのデバイスデータをプログラムレスで転送できます。 また、同一シリーズとの通信だけでなく、Lシリーズ、Qシリーズ、iQ-Rシリーズ、QnA/Aシ... 詳細表示
- FAQ番号:14802
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2018/06/13 10:19
- カテゴリー: シーケンサCPU
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1.エラーコードNo.51は、AD71の”HOLDエラー”です。 (1)HOLDエラーは、下記の場合にAD71のメモリオールクリアを行わないと 発生する ことがあります。 ・購入後初めて使用するとき ・シーケンサの電源OFF時にAD71のバッテリコネクタが外れ、 ... 詳細表示
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サイトライセンス品は、1つの製品(ライセンス)を複数台のパソコンでご利用いただける製品です。 サイトライセンス品を一つご購入いただく事で、同一法人、同一事業所内であれば、人数に制限なくご使用いただけます。 追加のライセンス料は発生しません。 詳細表示
- FAQ番号:14715
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2019/04/24 09:03
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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M8000です。 詳細表示
- FAQ番号:12242
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について
ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する... 詳細表示
- FAQ番号:14722
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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