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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 位置決めがくるう原因

    下記による原因が考えられます。 1.ケーブルが長くパルスの波形がなまった場合 2.機械系の問題   (バックラッシュ補正値,パラメータ設定などが合っていない場合) 3.サーボ故障 4.ノイズによる影響   ノイズによる影響と考えられる場合は,ノイズ発生源を調査し,下記の点をチェッ   ... 詳細表示

  • GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について

    ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する... 詳細表示

    • FAQ番号:14722
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • MELSOFT iQ Worksのインストール時に再起動を促される動作について

    以下のメッセージが表示される場合、(1)(2)にてインストールが正常に実施されるかをご確認ください。 ----------------------------------------  「MELSOFT製品又は他のS/W製品のインストールが正しく完了していない可能性があります。   本製品のインスト... 詳細表示

    • FAQ番号:38798
    • 公開日時:2022/07/13 17:56
    • カテゴリー: iQ Works
  • MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について

    自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示

    • FAQ番号:13728
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MODBUS
  • バックラッシュ補正時の手動パルサ運転

    手動パルサ入力にはバックラッシュ補正機能(自動補正)がありません。 そのため,バックラッシュ分ダイヤルを多く回すことになります。 例えば,手動パルサ1パルスあたりの移動量を1パルス,バックラッシュ補正量を5パ ルスとすると,通常はダイヤルを4ステップ分回転させるごとにAD71から1パルス ずつ出力... 詳細表示

  • R00CPU、R01CPU、R02CPUで使用するバッテリについて

    R00CPU、R01CPU、R02CPUは、データ保持のためのバッテリが不要なCPUです。 ただし、10日以上の長期の停電時に時計データを保存する場合は、FX3U-32BLを使用してください。 詳細表示

  • MELSECNET/HリモートI/O局装着のユニットへのアクセスについて

    (1)GX Configuratorの自動リフレッシュによる方法  インテリジェント機能ユニットパラメータの自動リフレッシュ設定で、リモートI/OユニットのリンクレジスタWに対象となるバッファメモリのデータを自動リフレッシュする設定を行います。  PX Developerでは、グローバル変数宣言表に、上記自動リフ... 詳細表示

    • FAQ番号:14191
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • 二重化CPUによるファイルレジスタのトラッキング

    GX Works2/GX Developerの二重化パラメータ設定で、トラッキングデバイス設定を「デバイス詳細設定」に変更してから、トラッキングするファイルレジスタの範囲を設定してください。 トラッキングデバイスの詳細設定では、トラッキングブロックNo.ごとにデバイス転送範囲の設定を行いますが、トラッキング... 詳細表示

    • FAQ番号:16067
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 電源のLG,FGの接地方法

    《答え》 1.LGはライン・フィルタグランド(AC電源用)です。      2   2mm 以上の電線を用い,50m以内で単独に接地します。   (第3種接地,抵抗100Ω以下)   単独で接地できないときは接地しない方がよい場合があります。 2.FGはフレームグランド(5V,24V等のノ... 詳細表示

  • トラッキングの制限と対処方法

    トラッキング転送機能は、1回(1スキャン)で最大100kワードまで転送できます。 100kワードを超えるトラッキングを行う場合、複数ブロックに分けて転送します。 以下はファイルレジスタ130kワードを2ブロックに分けてトラッキングする例です。 二重化パラメータのトラッキングデバイス設定で、下図のとおりデバイ... 詳細表示

    • FAQ番号:16090
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU

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