ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

3014件中 1091 - 1100 件を表示

前へ 110 / 302ページ 次へ
  • 計算機リンクユニットによる電話回線への通信方法

    (1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。   (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示

  • RS-232折り返しテストについて

    1. 専用プロトコルの場合、シーケンサ側ユニットは相手機器からの要求伝文に対して応答を返 す方法になりますので半二重通信方式になります。 通信方法は半二重方式ですが、ユニットのハードウェアは全二重です。 バッファメモリで全二重/半二重の切り換え設定ができます。 半2重に設定した場合RS/CSのタイミング... 詳細表示

    • FAQ番号:14563
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • 制御系から待機系へ切替え時のデータ引継ぎについて

    (1)トラッキング機能を使用することにより、制御系CPUから待機系CPUにENDご とにデータ転送を行なうことができます。 1回のEND処理で転送できる点数は最大48Kワードです。 (2)スキャンタイムの延びは次の計算式によります。 ・ファイルレジスタ(R)以外のデバイス  転送時間=8.4ms+(... 詳細表示

    • FAQ番号:14583
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • RS-422とRS-232を同時に使用したい

    1.使用可能です。   RS-422、RS-232のどちらか片方を、専用プロトコルモード、もう片方を   無手順モードで使用可能です。   モード設定スイッチ1~8の範囲で使用可能です。 2.専用プロトコルモードの場合、バッファメモリの送受信エリアを使用しませんので、   データが混在することはあり... 詳細表示

  • Q4ARCPUのGX Developer使用について

    GX DeveloperはQ4ARCPUに対応しています。Q4ARの注意事項として・リンクパラメータなど一部のパラメータを除いたA系・B系のパラメータとシーケンスプログラムを同一内容で書き込む。・RUN中書込みは、制御系に行なうことで待機系にも自動書込みされるため、必ずA系・B系のどちらが制御系かを確かめる。 詳細表示

    • FAQ番号:14628
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • GX Works2でのラベル情報表示方法について

    右クリック→クロスリファレンスが相当機能になります。 詳細表示

    • FAQ番号:14704
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • ユニバーサルモデルQCPUの標準ROMブート運転について

    ユニバーサルモデルQCPUでは標準ROMがありますが、標準ROMからのブート運転が出来ません。 メモリカードから実行してください。 詳細表示

  • LCPUでユニットを追加した場合のI/O割付けについて

    Lシリーズの入出力番号の考え方は以下となります。CPUの内蔵Ethernetポート、分岐ユニット、増設ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーに入出力番号を割り付ける必要はありません。例)L26CPU-BTの場合 詳細表示

    • FAQ番号:14797
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • Q61P-D電源ユニットのLIFE OUT端子について

    ・寿命を検出(残存寿命1年以内の場合のみ)した場合はOFF(開放)します。・寿命診断異常(検出処理異常を含む)を検出した場合はフリッカOFF(開放)します。・周囲温度範囲外を検出した場合はフリッカOFF(開放)します。・ユニット内部のウォッチドッグタイマが異常を検出した場合はOFF(開放)します。 詳細表示

    • FAQ番号:14833
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • 二重化システムにおけるFL-net

    FL-netインタフェースユニットは、増設ベースユニットもしくは、リモートI/O局に装着可能です。 ●二重化システム(増設ベース構成)では、増設ベースユニットに、最大53 枚装着可能です。 ●二重化システム(リモートI/O構成)では、リモートI/O局に最大64 枚装着可能です。 ※ GX Configurator... 詳細表示

    • FAQ番号:16056
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU

3014件中 1091 - 1100 件を表示