よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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CC-LinkリモートI/Oユニットの「AJ65BT」と「AJ65SBT」の違いについて
CC-LinkリモートI/Oユニットの形名の見方は、以下となります。 「AJ65*BT」の「*」部分 ・なし:標準タイプ ・S :小形タイプ ・F :薄型防水タイプ ・V :コネクタ小形タイプ ・D :A2C形状 ・M :モジュールタイプ 詳細表示
- FAQ番号:13928
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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Ethernet通信時ルータ経由での接続ができません。 詳細表示
- FAQ番号:13989
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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MX ComponentとMicrosoft Excelが必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14006
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Worksは、MX Component、MX Sheet の2製品をセットした製品で、日本語版と英語版があります。 海外で使用されるパソコンのWindowsの仕様(日本語版か英語版)に合わせて選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:14009
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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高速データロガーユニット以外のEthernet通信でのデータ読み出し可否について
高速データロガーユニットに装着したCFカード内のデータは、高速データロガーユニットの Ethernetポートからのみ読み出しが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14017
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットでのトリガロギングの2回データ収集現象について
トリガの設定がビットデバイスの値変化になっている場合、ビットデバイスの立上りと立下りの両方で トリガロギングされます。 トリガの設定を比較のONにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14023
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットのCFカード抜き差し時のロギング動作について
高速データロガーユニットの電源投入後にCFカードを装着する場合、オートロギング機能を有効にする設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14026
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットのロギングファイル未生成現象について
以下をチェックしてください。 ・トリガ条件設定でデータ条件指定時、トリガ条件は収集時間よりも長い時間成立しているか。 ・高速収集失敗発生(X1A)がONしていないか。 ・汎用収集遅れ発生(X1E)がONしていないか。 ・トリガ再発生(X1C)がONしていないか。 ・処理オーバ発生(X1B)がONしていな... 詳細表示
- FAQ番号:14051
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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RS-232の場合は、最大15mです。 RS-422/485の場合は、最大1200mです。 詳細表示
- FAQ番号:14114
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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Qシリーズ二重化システムで使用可能な基本ベースユニットについて
使用可能な基本ベースユニットは、以下となります。 ・電源を二重化しない場合 Q33B/Q35B/Q38B/Q312B ・電源を二重化する場合 Q38RB 詳細表示
- FAQ番号:14158
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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