よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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[PCパラメータ]-[PC RAS設定]のエラーチェックにある"バッテリチェックを行う"のチェックを外していただくことで、バッテリチェックを行わなくなるため、異常時もBAT.LEDが点灯しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:13501
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラー発生時の動作は、停止/続行を選択できます。 (デフォルトは続行です。) 詳細表示
- FAQ番号:13453
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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クロスケーブルを用いた接続は、動作保証しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:13380
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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QシリーズDC入力ユニットには、定格入力電流約6mAの下記ユニットが品揃えされています。■QシリーズDC入力ユニット ・QX41-S2 (DC入力プラスコモンタイプ) : AX41/AX42/A1SX41などの置換え用 ・QX81-S2 (DC入力マイナスコモンタイプ) : AX81/AX82/A1SX81な... 詳細表示
- FAQ番号:18658
- 公開日時:2015/05/11 10:11
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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以下のとおり、出力機器の動作電流値に応じて使い分けて下さい。 出力機器の動作電流値 出力配線方法の設定値 0.25A以下 二重化配線(ソース+シンク) 0.25A以上0.5A以下 二重化配線(ソース+ソース)(参考)安全リモートI/Oユニットの出力端子の最大負荷電流... 詳細表示
- FAQ番号:17371
- 公開日時:2013/05/15 13:34
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示
- FAQ番号:14635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示
- FAQ番号:11969
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/27 08:35
- カテゴリー: Q17nHCPU , Q17nCPUN , MELSEC-Aシリーズ
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“Out of string space”エラーは、変数を格納する領域が足りな くなった場合に発生するので、CLEAR命令により変数格納領域を大きく設定してく ださい。 CLEAR ○○○○ ↑ 変数格納領域の大きさを設定する 例 CLEAR 1000 1... 詳細表示
- FAQ番号:14313
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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送り現在値と実現在値について、下記に示します。 (1)送り現在値 a.サーボプログラムで指定された位置決めアドレス/移動量をもとに、サーボ アンプへ出力した目標アドレスを表します。 ◆定寸送り制御では始動後0から移動量分が格納されます。 ◆速度・位... 詳細表示
- FAQ番号:11961
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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ユニット動作状態が停止となる要因は、以下となります。 (1)設定ツールにて、ユニット動作を停止した (2)ユニット停止エラーが発生した (3)ファイルアクセス状態が停止中 (4)ユニットに設定が書き込まれていない (5)オートロギング設定の実行完了 (6)保存ファイル数を超えたときの動作で「停止」を設定している 詳細表示
- FAQ番号:13420
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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