よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX Works2のメニューで下記を選択するとGX Developerのプロジェクトを開くことができます。 ・「プロジェクト」→「他形式データを開く」→「他形式プロジェクトを開く」 詳細表示
- FAQ番号:16256
- 公開日時:2012/10/01 17:03
- カテゴリー: GX Works2
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形名の数値の違いは,各CPUユニットが格納できるプログラムのステップ容量の違いを表しております。 詳細表示
- FAQ番号:14752
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14750
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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下記図2のタイムチャート図のように、M8にパルスが発生します。 制御上、 発生して困る場合は、下記図3のようにPLS命令を、MC~MCR命令間の 外へ出してください。 《備考》 PLF命令でも同様なことが言えます。(図4参照) 詳細表示
- FAQ番号:14414
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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MELSECNET/MINI-S3データリンクシステム用のデータをSW0SRX-ROMAでROM化する方法について
アドレスタイプは、“4:連続 ”を選択してください。 ≪補足説明≫ ROM化は、次に示す手順で行ってください。 [機種選択]・・・使用するROMライタの機種を選択します。 “PECKER-10/11/30”を選択すると、通信パラメータは自動的に設定 されます。 “汎用”を選択したときは、通... 詳細表示
- FAQ番号:14376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ソフトウェア
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運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示
- FAQ番号:14241
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化システムでの待機系CPUのプログラム実行について
待機系CPUでは、実行されません。 なお、MELSEC iQ-Rシリーズの二重化システムでは待機系CPUでのプログラム実行が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14153
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 15:07
- カテゴリー: 二重化CPU
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複数個所に貼り付けても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:14135
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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以下の手順で、FBプロパティ管理画面からプロパティの現在値を読み出し、プロジェクト内の初期値に反映する事ができます。 (1)オンラインモニタ状態で、「オンライン」→「FBプロパティ管理」をクリックします。 (2)「読出」ボタンをクリックします。(初期値と異なる箇所は数値が赤色表示となります) (3)初期値に反映し... 詳細表示
- FAQ番号:14133
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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512ワード以上のデータを受信することはできます。 この場合、ユーザ自由エリア(3840ワード)を使用するために、以下を設定します。 ・受信用バッファメモリ先頭アドレス指定(バッファメモリアドレス:A6H) ・受信用バッファメモリ長指定(バッファメモリアドレス:A7H) 詳細表示
- FAQ番号:14088
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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