よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
-
M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示
-
周辺機器で作成したシーケンスプログラムのプロテクト方法について
MELSEC-AシリーズのCPUユニットには、キーワード登録によりプログラム 、コメントの読出し/ 書込みの禁止する機能があります。 1.キーワードを登録したCPUユニットからの読出し/書込み キーワードを登録すると、CPUユニットに登録されているキーワードを周辺機器 でパラメータ に設定... 詳細表示
- FAQ番号:14514
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
-
バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示
-
ACPUをQCPUに置きかえる場合、GX DeveloperでCPUタイプ変更を行なうことでプログラムは流用できます。 ただし、機能が追加されている、仕様が一部異なる部分がありますので手直しが必要になることがあります。 手直し率は使用されている命令やユニットにより異なりますので、内容がわからない状況では数値を出す... 詳細表示
- FAQ番号:14615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
GX Works2のWindows7 64ビット版へのアップデートについて
お使いのCDまたはDVDに含まれるGX Works2がWindows7 64ビット版に非対応バージョンのため、該当のメッセージが表示されます。アップデートファイルを実行しており問題はございませんので、そのままインストールください。 詳細表示
- FAQ番号:14700
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
はい。 自動割付デバイス設定画面の上のデバイスから,設定したデバイス範囲で降順(デバイス番号の大きい番号から順)に割り付けます。 また,グローバルラベルとローカルラベルがある場合,グローバルラベルにデバイスを割り付けたあと,ローカルラベルにデバイスを割り付けます。 詳細表示
- FAQ番号:14723
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示
-
指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示
3040件中 1461 - 1470 件を表示