よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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iQ-Rシリーズの場合、命令ごとのステップ数の合計でしたが、MXコントローラは命令数の合計で表します。 詳細表示
- FAQ番号:45578
- 公開日時:2026/01/22 18:40
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Rモデル , MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
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シーケンスプログラム中にキープリレーの番号を使った OUT命令があるばあい、キープ情報がOUT命令によって 上書きされ、クリアされている可能性があります。 キープしたいデバイス番号に対してはOUT命令は 使用せず、SET命令を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12142
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX0N/FX2N用増設機器のFX1/FX2/FX2Cへの接続
接続できません。基本ユニットを含め現行機種へ 変更をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:12159
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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GX Developerで回路変換すると自動的にプログラム書込みされる
GX Developerで、下記の設定を確認し、設定されていない場合は設定するようにして下さい。 1)”ツール”メニューにある”オプション”を選択する。 2)”オプション”ダイアログボックスが開く。 3)「RUN中書込み設定」を”変換後PCに書き込まない”に設定されているか確認する。 設定されていない場合は設定し... 詳細表示
- FAQ番号:12164
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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・QnACPUと新形Qシリーズは、処理時間を短縮するためRUN中書込み後にプログラ ムが壊れないよう必要な範囲のみ照合をしています。 *RUN中書込みでステップ数が増加する場合、書き込む回路ブロック以降は増加ステッ プ数分うしろへシフトさせるのみでありプログラム内容は変化しないため照合を省略し ... 詳細表示
- FAQ番号:13328
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GPP機能ソフトウェアパッケージ
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AシリーズをSFCでプログラミングする場合は次の手順で行なってください。 (1)GX Developerをラダーで立ち上げる。 (2)パラメータでマイコン容量を設定する。 (3)編集データ → 新規追加 → プログラム → SFCを選択する。 (4)MAIN-SFCというデータ名ができるのでこのデータがSFCにな... 詳細表示
- FAQ番号:13341
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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クロック割込み(In)を使用することにより可能です。 ただし、割込みプログラムが実行された分スキャンタイムが延びますので 注意して下さい。 クロック割込みはCPUタイプにより異なります。 ・AシリーズCPU :10mS(I31) ・Q/QnAシリーズ:0.5mSから0.5mS単位で可能 詳細表示
- FAQ番号:13342
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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ユニット動作状態が停止となる要因は、以下となります。 (1)設定ツールにて、ユニット動作を停止した (2)ユニット停止エラーが発生した (3)ファイルアクセス状態が停止中 (4)ユニットに設定が書き込まれていない (5)オートロギング設定の実行完了 (6)保存ファイル数を超えたときの動作で「停止」を設定している 詳細表示
- FAQ番号:13420
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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