よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
GX Works2でLJ71C24のエラー履歴の確認方法について
GX Works2のシステムモニタからユニット詳細情報で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:16879
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: GX Works2
-
CC-LinkでQシリーズとLシリーズの通信は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16893
- 公開日時:2013/01/17 08:29
- カテゴリー: CC-Link
-
ネットワークユニットなど変換アダプタを使用しないユニットなども混在で装着可能です。この場合は、ブランクカバー(QG69L)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16934
- 公開日時:2013/01/17 09:44
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
-
マルチCPUは構成可能です。プロセスCPUのバージョンによる制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17021
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17153
- 公開日時:2013/03/04 14:41
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
-
GX DeveloperのLJ71E71-100対応について
GX Developerは、LJ71E71-100に対応していません。GX Works2を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:17216
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: GX Developer
-
MX-Fモデルではパフォーマンスモニタ機能にてプログラム一覧モニタが可能となっています。 コアの演算周期や負荷状況を可視化できるようになっています。 詳細表示
- FAQ番号:44950
- 公開日時:2025/05/08 08:53
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
-
FX5-40/80SSC-Gのマーク検出機能は、MX-Fモデルではタッチプローブ機能を使用することで対応可能となっています。 詳細表示
- FAQ番号:44951
- 公開日時:2025/05/08 08:53
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
-
1.Windows98の場合 Windows98の場合では、「メモリ容量不足」となっています。 これは、必要なメモリが確保できていないことから発生しております。 次のことを確認してください。 (1)コンベンショナルメモリの空き容量不足 DOSプロンプトにて「mem」コマンドを実行して確認し... 詳細表示
- FAQ番号:11832
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
-
下記手順にてオフライン中にオンライの画面に移行できます。 1.メニューで[サーボ機能選択ウインドウ]の”オンライン”(SV13であれば6 番SV22であれば7番)を選択しリターンキーを押します。 2.1の操作のすぐ後に”Ctrl”+”Shift”+”Alt”の3つのキーを同 時におし続... 詳細表示
- FAQ番号:11982
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
3025件中 161 - 170 件を表示