よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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CC-LinkパラメータのCC-Link構成設定/局情報設定のインテリジェント用バッファ指定について
専用命令でトランジェント伝送を実行時に,使用するバッファメモリのサイズを設定します。送信:G(P).RIWT 命令などでデータを送信する際の,送信バッファのサイズを設定します。受信:G(P).RIRD 命令などでデータを受信する際の,受信バッファのサイズを設定します。自動:自動更新バッファを使用してインテリジェン... 詳細表示
- FAQ番号:13895
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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通信の信頼性を確保するための機能接地です。 詳細表示
- FAQ番号:14066
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CPUユニットでは、1スキャンに1通信要求をEND処理で行います。 パソコンの接続台数が増えると、通信処理を行うまでの待ち時間が延びて、モニタの更新が遅くなります。 モニタの更新を改善する方法として、通信処理確保時間(SD315)を設定する方法があります。 通信処理確保時間を設定することで、1回のEND処理で複数... 詳細表示
- FAQ番号:14146
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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1.入出力ユニットでの5V消費電流は、大部分がLEDの点灯用に費やされます。 50~100%(全点)ON率の範囲では5V消費電流もON率にほぼ比例して減 少します。 2.電源ユニットを選択する場合は5Vの内部消費電流値で算出してください。 詳細表示
- FAQ番号:14284
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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手動パルサ入力にはバックラッシュ補正機能(自動補正)がありません。 そのため,バックラッシュ分ダイヤルを多く回すことになります。 例えば,手動パルサ1パルスあたりの移動量を1パルス,バックラッシュ補正量を5パ ルスとすると,通常はダイヤルを4ステップ分回転させるごとにAD71から1パルス ずつ出力... 詳細表示
- FAQ番号:14350
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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MELSECNET/MINI-S3データリンクシステム用のデータをSW0SRX-ROMAでROM化する方法について
アドレスタイプは、“4:連続 ”を選択してください。 ≪補足説明≫ ROM化は、次に示す手順で行ってください。 [機種選択]・・・使用するROMライタの機種を選択します。 “PECKER-10/11/30”を選択すると、通信パラメータは自動的に設定 されます。 “汎用”を選択したときは、通... 詳細表示
- FAQ番号:14376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ソフトウェア
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《答え》 合体操作をしたい場合は次の方法で行ってください。 (1)登録操作 SFCプログラム作成後表示モード中に補助機能のブロックリストの中にある“ 登録”により,指定したブロックを1ブロック単位でSFC図・ステップおよび 移行条件のラダー回路・SFCコメント・ブロック情報・... 詳細表示
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(1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H D,FD)にセーブしておいてください。 (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動 作を... 詳細表示
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次のように設定します。下記以外のスイッチは、システム動作時に合わせて設定してく ださい。 (下表参照) 《備考》 テストを開始すると、AJ71UC24は単体折返しテストを繰り返し実行します。 テストが正常に行われていると、AJ71UC24前面のLED(2-SD、2-RD 、4-SD、... 詳細表示
- FAQ番号:14396
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示
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