よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能で同期できるユニットの台数について
同期できるユニット数は下記となります。 ・シングルCPUシステム構成時:64台・マルチCPUシステム構成時:57~63台ユニットの装着位置や最大装着台数は、ユニット間同期機能未使用時と同じ台数です。 詳細表示
- FAQ番号:18217
- 公開日時:2014/08/26 15:17
- カテゴリー: シーケンサCPU
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VxWorksのAPI関数 ioctl()を用いることで取得できます。 以下に弊社で動作確認したプログラム例を示します。 各関数の詳細については,VxWorks関連のマニュアルをご確認ください。 プログラム例) #include <vxworks.h> #include <ioli... 詳細表示
- FAQ番号:17764
- 公開日時:2024/12/26 17:04
- カテゴリー: C言語CPU
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームにてファイルレジスタのアクセスについて
シリアルNo. の上5桁が“14112”以降のQnUDE(H)CPUで対応しています。アクセスできるデバイス範囲は R0 ~ R8191 です。ユニバーサルモデル高速タイプQCPU(QnUDVCPU)は対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17219
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: シーケンサCPU
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LCPUの内蔵EthernetポートのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17206
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵EthernetポートのKeepAliveの設定について
Lシリーズの内蔵EthernetポートのKeepAliveの設定は固定です。設定の変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17187
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵Ethernetポートに接続するケーブル長について
ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17180
- 公開日時:2013/03/04 15:08
- カテゴリー: CPU
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QJ71E71シリーズの電子メール機能を使用して、シーケンスプログラムでメール本文に任意のデータを格納して送信が可能です。QJ71E71シリーズは、メール本文でデータを受信できません。 詳細表示
- FAQ番号:17121
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- カテゴリー: Ethernet
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ランダムアクセス用バッファの送信は下記のように行います。(1)TO命令でQJ71E71シリーズのランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。(2)上記の処理とは非同期で、相手機器からQJ71E71シリーズに対して読出し要求を送信します。 (QJ71E71シリーズ側:コマンドの受信)(3)相手機器からの読出し... 詳細表示
- FAQ番号:17108
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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セキュリティ機能のパスワード登録をファイルパスワード32に機能強化しています。パスワード登録の代わりにファイルパスワード32を使用して、パスワードを再設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17022
- 公開日時:2013/01/24 17:04
- カテゴリー: GX Works2
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SRAMカード、ATAカード、Flashカードを使用できないため指定できません。バックアップ先、リストア元にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17015
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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