よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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シーケンサの出力素子の構成には、1点/2点/4点/8点のコモン単位があり、 それぞれの共通ライン毎にCOM0以降の番号が決められています。 配線上はCOM端子単位で異なる電圧を扱うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:12125
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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F-12BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12252
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:13409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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内蔵Ethernetポートは、4Eフレームに対応しておりません。 QnA互換3Eフレームを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13441
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SP.FWRITE命令を使用することで、ATAカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 ただし、Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01UCPUはメモリカードが使用できないため、CSV形式でデータの保存ができません。 詳細表示
- FAQ番号:13450
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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この場合は、グローバルラベルを使用してください。 グローバルラベルでデバイスとして「TC*」と設定し、FBの中のTCoilにグローバルラベルを入力してください。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13474
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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1K点は1024点になります。 131072点の場合は、128K点の設定となります。 詳細表示
- FAQ番号:13655
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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他のネットワークNo.のCPUにトランジェント伝送を行う場合はルーチングパラメータの設定が必要です。 要求元局、中継局、要求先局のそれぞれに必要となります。 詳細は以下マニュアルを参照してください。 ・Q対応MELSECNET/Hネットワークシステムリファレンスマニュアル(PC間ネット編) 7.4.2 ルーチング機能 詳細表示
- FAQ番号:13660
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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インテリジェント機能ユニットのデータ操作を使用することで、FL-netインタフェースユニットのパラメータを設定できます。 インテリジェント機能ユニットのデータ操作の詳細、操作手順については以下マニュアルをご参照願います。 GX Works2 Version 1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能... 詳細表示
- FAQ番号:13802
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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MX Componentでのダブルワードでのデバイス読み書きについて
ダブルワードデータは直接読み書きができません。 シングルワードデータを2つ読出し、ダブルワードデータに変換してください。 詳細についてはサンプルプログラムをご参照ください。 ・MX Component Version5 リファレンスマニュアル 12 サンプルプログラム 詳細表示
- FAQ番号:13979
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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