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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • Ethernetで通信ができない

    ・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し  てください。   *500msはOSの処理時間であり、500ms後にX10がONしますのでそれ以    降通信を開始してください。 詳細表示

  • ビットデバイスの番号をインデックス修飾したい

    インデックス修飾を使用することで、目標とするデバイスをONさせることが可能です。  ・プログラム例      インデックス修飾指令    |ーーー||ーーーーーーーーーーーー「MOV R0  Z0」ーーー|       M0Z0    |ーーー||ーーーーーーーーーーーーーーーー<M0>ーーーー... 詳細表示

  • JP.WRITE命令の書込みデータ格納先頭デバイス(対象局)について

    ・QnUCPUの場合  対象局の書込みデータ格納先頭デバイスを「”」(ダブルコーテーション)で囲むことで設定できます。 ・QnUCPU以外の場合  自局のデバイス範囲外の番号を設定できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13384
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Ethernet
  • MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について

    MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示

    • FAQ番号:13399
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MX Component
  • Ethernetポート内蔵QCPUでの固定バッファによる交信置換え可否

    (1)固定バッファによる交信(無手順)の場合  ソケット通信機能で対応できます。 (2)固定バッファによる交信(手順あり)の場合  三菱電機FAサイトのMELSOFT Libraryに掲載されているFBを使用することで対応できます。 詳細表示

  • PID専用命令のPID制御用データの設定

    PID制御用データの設定命令(PIDINIT)により変更できます。 ただし,PIDINIT命令実行時に,それまでのPID実行結果をクリアされますの で,過渡的に制御が不安定になる場合があります。 詳細表示

  • 定格負荷電圧

    DC5~12Vまでの範囲で使用可能です。 マニュアルには、定格負荷電圧:5/12V・使用負荷電圧範囲:4.5~15Vと記載して います。 ACユニットは、接点出力の場合最大負荷と最小負荷を記載しています。 これはユニット内部のリレー接点の動作範囲を示すためです。 トライアック出力ユニットはAC1... 詳細表示

  • GX Works2でのRUN中書込確保ステップについて

    使用しているCPU形名のプログラム容量からパラメータやプログラムで使用している容量を引いたサイズが最大となります。 詳細表示

    • FAQ番号:14695
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • Q61P-A1、A2の生産について

    現在生産中止となっております。後継機種としてQ61Pがあり、同じように使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14829
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • QnUDVCPUでプログラム容量オーバについて

    プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示

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