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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • A1SHCPUとA2SHCPUの違いについて

    A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示

    • FAQ番号:16283
    • 公開日時:2012/10/02 10:01
    • カテゴリー: AnS
  • Ethernetポート内蔵QCPUのSD1286について

    特殊レジスタ:SD1286(受信状態信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。データを受信すると、該当ビットがONします。 詳細表示

  • 安全シーケンサの二重化配線と単一配線の違いについて

    安全カテゴリの安全レベルを上げるためには、配線の二重化が必要になります。 単一配線は、フィードバック信号入力や起動スイッチなどが接続されることを想定しています。 安全レベルと用途によって二重化配線/単一配線を使い分けてください。 詳細表示

    • FAQ番号:24534
    • 公開日時:2018/12/20 14:43
    • カテゴリー: 安全CPU
  • コメントのシーケンサへのRUN中書込み

    コメントのRUN中書込みはできません。シーケンサをSTOPにし、通常のPC書込みを行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:12202
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Developer
  • GX Works2でコンパイル時にエラー(エラーコード:F1028)が発生する

    ラベル用の自動割付デバイスに設定しているデバイスを、 プログラム上で使用しています。範囲外のデバイスに 変更して頂くか、自動割付デバイスの範囲を変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12299
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Works2
  • Ethernetユニットで相手機器のポート番号設定について

    Ethernetユニットのネットワークパラメータで設定できる交信相手ポート番号の設定範囲は、401HからFFFFHまでです。Ethernetユニットでは、ポート番号が700(16進数で2BCH)の相手機器とは通信できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13381
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Ethernet
  • CC-Linkでの他局解列状態の確認について

    以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→    「CC-Link/CC-Link/LT診断」にて確認できます。    CC-Link/CC-Link/LT診断画面の「他局モニタ」ボタンを    押すと表示される画面に各局の状態が表示さ... 詳細表示

    • FAQ番号:13485
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • CC-Linkマスタユニット設定について

    同じCPU上でもそれぞれ独立したCC-Linkネットワークであれば、各々のマスタ局は局番0に設定します。 詳細表示

    • FAQ番号:13905
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • QJ61BT11NのPCパラメータ設定について

    QJ61BT11Nを使用する時に、GX Works2/GX Developerの「PCパラメータ」 → 「I/O割付設定」での設定は不要です。「パラメータ」 → 「ネットワークパラメータ」 → 「CC-Link」 → 「先頭I/ONo.」で設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13910
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Works2でダブルワードデータを変更する方法について

    回路モニタ状態で、以下手順により変更することができます。 (1)変更箇所にカーソルを合わせて、  ・右クリックメニューの「デバッグ」-「現在値変更」を選択  ・「Shift」+「Eneter」操作 のいずれかを実行します。 (2)現在値変更画面で、  ・デバイスを指定  ・データ型を「ダブルワード[符号付き]」 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14087
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2

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